お店の番頭さん | 「お水のなかちゃん」のびしょびしょ日記

「お水のなかちゃん」のびしょびしょ日記

秘境な山里の民から、場末の水商売へ転職。
いつかは、銀座での水商売を夢見をあきらめて、家政夫として、歩むことを決めました。

が・・・・

今度は、旅芸人として全国をどさ回りすることとなりました。

しかぁ~し、いつかは、、、全国区へ!

昨日の仕事場は、街角案内所。

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ここは、来られるお客様に番茶をおだしします。

くどさんでお湯を沸かし、おくどさんでお茶を炒って。

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僕も、沸かしておいれします。



取引のあるラジオ局の営業の方がお越しになって、一言。
「なかちゃんさん、お番頭さん似合ってるよ( ^ω^ )」


そうなんです、カメレオンの様に周りにするんです、僕は(^^)