従姉に言われた一言。 | 「お水のなかちゃん」のびしょびしょ日記

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秘境な山里の民から、場末の水商売へ転職。
いつかは、銀座での水商売を夢見をあきらめて、家政夫として、歩むことを決めました。

が・・・・

今度は、旅芸人として全国をどさ回りすることとなりました。

しかぁ~し、いつかは、、、全国区へ!

今日は、癌と闘いぬいた従兄の葬儀です。



その従兄の死を聞いて、従姉の家へ行ったときの事。



「今日お墓に行ったとき、おばさん(うちの母)に兄ちゃんの死んだこと言おうと

思ったんやけど、思いっきり泣きそうやったんで、やめたわ」

「落ち着いたら、この気持ちを聞いてもらいに行くわ・・・」


「うん、そうしたって・・・」


「お前には、世話をかけて悪いと思うけど、叔母さんには長生きしてももらわなアカン・・・

私の話を愚痴を聞いてもらえる人が、もう叔母さんだけなんやもん・・・(>_<)」


「いとこ同士から、叔母さんと呼べる人は、もう一人しかおらんのやから・・・」



「そやから・・・・お前は、絶対!倒れたらアカンで!!」



「倒れたら、全部おしまいやから・・・・(ノ_・。)」

「倒れたらあかんで!!」



「倒れたらあかん・・・・・」


それはようわかってます、きーつけてます。


でも、身内に言われたら、重いわあ~(´□`。)