東西の都、お気に入りのお店! | 「お水のなかちゃん」のびしょびしょ日記

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秘境な山里の民から、場末の水商売へ転職。
いつかは、銀座での水商売を夢見をあきらめて、家政夫として、歩むことを決めました。

が・・・・

今度は、旅芸人として全国をどさ回りすることとなりました。

しかぁ~し、いつかは、、、全国区へ!

一度行ったけど、もう二度と行きたくないお店とは、全く反対のお店。。。。




「必ず、もう一度行くぞ!o(^-^)o」と言うお店を書きます。






まずは東の都。


この都は、全世界の料理がいただける場所。


その中でリーズナブルな割には、「ん???いける。美味しいやん」と、


感じたお店です。






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「ねぎし」




とある友人に連れて行ったもらったのですが・・・・


お肉もさることながら、麦飯にとろろ。


その麦飯がお変わり自由と来たもんだ!




カウンターがあるので、独り飯族(わたくし)には、もってこいです。




首都圏には、ごろごろチェーン展開しているけど、


関西には、ありません。。。。いけると思うけどなあ~(;^_^A




実は、先日も行ってきたんですよ(´0ノ`*)










次に控えるは・・・・古の都のお店。




京都のお店はそこそこ行ってるんですが。。。




京都に行くにあたってアメブロの記事に載ってたお店を探しているうちに、


たまたまぶち当たったお店。






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「五けんしも」


京料理に薬膳をくわえた料理を出すお店。


京町屋を可能な限り残しつつ、お店にしたところがまたいい。




料理は、時間はかかるけど、注文を受けてから目の前で料理してくれるから、


目でも楽しめます。


もちろん味は、いいです、やさしい味です。




そして、独りで行っても退屈はしない。




それは、女将さんだと思いますが・・・・


漫才師の「大助・花子」の花子師匠ばりの頭回転と口の上手さ。


おもろいおもろい、大爆笑 ヾ(@^▽^@)ノ




品のいいお笑いを聞きながら、薬膳料理を嗜める、最高の時間が味わえました。


お酒も珍しいものもおいてました。




ここもカウンター席があるので、贅沢な「独り飯」もできます。






僕が行った日(予約入れていったんですが・・・)は、「100組断った」と言ってはりました(^O^)






相対する感じのお店ですが・・・・味は間違いないです。