捨てられた訳 | 「お水のなかちゃん」のびしょびしょ日記

「お水のなかちゃん」のびしょびしょ日記

秘境な山里の民から、場末の水商売へ転職。
いつかは、銀座での水商売を夢見をあきらめて、家政夫として、歩むことを決めました。

が・・・・

今度は、旅芸人として全国をどさ回りすることとなりました。

しかぁ~し、いつかは、、、全国区へ!

叔父さんが、息子夫婦に捨てられた訳…


少し判ったかも。


病院へ連れて行ってた時、首から下げた携帯電話 で、やたらと息子の嫁さんに電話をかけようとしている。
家を出るとき、病院に着いたとき、診察を待ってる時、診察終った時。



入院中も、この調子でお嫁さんに電話してたのだろう。


息子夫婦には、彼らの生活があるわけで、それに気がつかずひっきりなしに呼び出し…これじゃぁー捨てられるわ(>_<。)



家に戻ったら、自分でできるのに何でも叔母さんや僕を呼びつけて、させる。尿瓶やベッドのスイッチの事など…


たぶん叔母さん、倒れるわ(T^T)



最悪のシナリオ(´・ω・`)