置かれた場所で咲きなさい | 「お水のなかちゃん」のびしょびしょ日記

「お水のなかちゃん」のびしょびしょ日記

秘境な山里の民から、場末の水商売へ転職。
いつかは、銀座での水商売を夢見をあきらめて、家政夫として、歩むことを決めました。

が・・・・

今度は、旅芸人として全国をどさ回りすることとなりました。

しかぁ~し、いつかは、、、全国区へ!

「置かれた場所で咲きなさい」


この言葉がずっと、頭にこびりついてたんです。





敬老の日の朝、母の介護しながら7時のNHKニュースを流してました。


その中でシスターのインタビューが聞こえてきました。


シスターの人生を変えた1つの言葉が「置かれた場所で咲きなさい」だったそうです。




偶然、先日、書店でこの題の本を見つけたのです。

思わず買ってしまいました。



僕はクリスチャンではないけれど、人としての根本は一緒。

そう思える内容で、ぐいぐい自分自身に入ってきました。


「愛」がどういうもかを、教えてくれる本です。


是非、みなさんに読んでいただきたくて、ここで紹介させていただきました。




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僕は、まだ咲いてないから、

さりげなく道端の咲く花のように、咲いてみましょうかo(^▽^)o