叔母さんが・・・・ | 「お水のなかちゃん」のびしょびしょ日記

「お水のなかちゃん」のびしょびしょ日記

秘境な山里の民から、場末の水商売へ転職。
いつかは、銀座での水商売を夢見をあきらめて、家政夫として、歩むことを決めました。

が・・・・

今度は、旅芸人として全国をどさ回りすることとなりました。

しかぁ~し、いつかは、、、全国区へ!

半分、泣きながら電話してきました。


叔父さんが、立てなくなった。。。

動く気力もなくなった。。。。

話をしても、してくれなくなった・・・・


「ボケていってるんじゃないか、と思うと

泣けてきて泣けてきて・・・」と。



辛くて、情けなくて、どうしていいのかわからなくて、

電話してきたんでしょう。。。


30分くらい話を聞いてました。