み、見られた・・・ | 「お水のなかちゃん」のびしょびしょ日記

「お水のなかちゃん」のびしょびしょ日記

秘境な山里の民から、場末の水商売へ転職。
いつかは、銀座での水商売を夢見をあきらめて、家政夫として、歩むことを決めました。

が・・・・

今度は、旅芸人として全国をどさ回りすることとなりました。

しかぁ~し、いつかは、、、全国区へ!

「どないしたん、そんな渋い顔して」

「オレ、53年生きてきたけど、はじめて渋い顔ってみたわ( ´艸`)」

「恐ろしい~((((((ノ゚⊿゚)ノ」


と、いきなり議員さんに言われました。




そのときわたしは、沢山の支払い伝票が回ってきて

決済印を押していたのです。


その支払い伝票をみて、

「金がない、、、どうやってやるくりしていこうか???」っと思案してたところでした。


議員さんのその言葉を聞いて、

ヤバーっと思って、ありったけの笑顔で対応したのですが、

時既に遅し!!



営業の「明るく、元気で、爽やか、なかちゃん」じゃなく、

素の「しかめっ面、ぶすーっとした、なかちゃん」を知られてしまった(;´▽`A``



で!?

素のなかちゃんって、どんなかって!?


それはね、知らないほうがいいと思いますよ。


知ってしまった人は、「蟻地獄」に落ちた虫と一緒の運命ですよ。

ひゃひゃひゃひゃ・・・・(`∀´)