同窓会の誘い | 「お水のなかちゃん」のびしょびしょ日記

「お水のなかちゃん」のびしょびしょ日記

秘境な山里の民から、場末の水商売へ転職。
いつかは、銀座での水商売を夢見をあきらめて、家政夫として、歩むことを決めました。

が・・・・

今度は、旅芸人として全国をどさ回りすることとなりました。

しかぁ~し、いつかは、、、全国区へ!

大阪から、帰ってきた中学の同級生の女子から電話。


「正月に同窓会しようと言う、話があんねんけど。。。」

「結構、みんな参加してくれるみたいだよ」・・・彼女




「両親の介護してるから、無理だわ」・・・・自分


これは、出席したくない口実。




だって、中学時代、高校時代って。。。

存在感の無い、薄い「なかちゃん」だったんで。。。


一緒になって話す話題もないから(*^o^*)