8月と言えば「花火大会」 | 「お水のなかちゃん」のびしょびしょ日記

「お水のなかちゃん」のびしょびしょ日記

秘境な山里の民から、場末の水商売へ転職。
いつかは、銀座での水商売を夢見をあきらめて、家政夫として、歩むことを決めました。

が・・・・

今度は、旅芸人として全国をどさ回りすることとなりました。

しかぁ~し、いつかは、、、全国区へ!

我が町では、1年で一番忙しい月となります。


それは、昨年スマステで「2010全国花火大会ランキング」のベスト10にも入った、

花火大会が17日にあるからです。


その日に向けて、「花火」一色になります。

当日含めて前後3日間は、市の職員はすべて何らかの形で花火に携わります。



自分はここ3年ほど「有料観覧席」(浜に設置)の案内担当です。

暑くてたまりませんが、ありったけの笑顔で接待してます(;^_^A


それまでは、花火を打ち上げる船(台船と呼びます)に乗船して、

花火師さんの横について、打ち上げに関っていました。


「台船」と言えば「なかちゃん」、と言うくらい定着。


まあ、不発花火も落ちてくるわ、中には暴発ってものあったりして、

命がけなんですが、私の乗った船には、それが一度もなかったのが幸いでした(-^□^-)



もし皆さんも、機会があれば一度お越しください。

秘境で交通の便がとっても悪いですが・・・・・



気まま、びしょびしょ日記