貴重な特産品 | 「お水のなかちゃん」のびしょびしょ日記

「お水のなかちゃん」のびしょびしょ日記

秘境な山里の民から、場末の水商売へ転職。
いつかは、銀座での水商売を夢見をあきらめて、家政夫として、歩むことを決めました。

が・・・・

今度は、旅芸人として全国をどさ回りすることとなりました。

しかぁ~し、いつかは、、、全国区へ!

昨日、従兄弟の奥さんから電話ありました。


「あぶり、欲しい?」


「欲しい!欲しい!欲しい!めっちゃ大好き!」



尾鷲市梶賀町という、とても小さな漁港で、昔から作られてる保存料理。


この時期は「鯖の幼魚」を使って桜の木で燻製したもの。

じっくり燻すので、骨まで食べられます。

朝水揚げされた新鮮なモノでしか作られないそうです。


なんとも言えない塩味と、魚の旨味が最高に美味しいです。


これが、「あぶり」って言うモノです。




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