両親の次に | 「お水のなかちゃん」のびしょびしょ日記

「お水のなかちゃん」のびしょびしょ日記

秘境な山里の民から、場末の水商売へ転職。
いつかは、銀座での水商売を夢見をあきらめて、家政夫として、歩むことを決めました。

が・・・・

今度は、旅芸人として全国をどさ回りすることとなりました。

しかぁ~し、いつかは、、、全国区へ!

控えているのは、母の弟夫婦。


男の子供が2人います。
1人は、愛知県で家庭を持って家も建ててます。

もう1人は、独身。
東京でリーマンしてますが、帰ってくる気持ち無し。

おじは、母と同じように両膝が悪い。でも、痛みをこらえて農業してます。性格は、母以上に頑固者で人の言うことなんか聞きません。もちろん、おばの言うことなんて聞きません。


おばは、二度の脳梗塞で言語に障害があります。
天候気候に体調を左右されて、体調が安定しません。


田舎に住んで身内って僕しかいません。



そうなると、必然的に彼ら夫婦を介護する人間は、ボクとなるわけで……




それを思うと……はぁ~(-ロ-;)

田舎を守る人は皆同じような境遇・・・




ま、いいっか(^▽^;)

それが僕に与えられた「お役目」なんでしょうねきっと。