蒸し暑い日が続いて、バテバテです。
今宵の音楽は、松岡直也&ウイシングのモントルーライブ2枚組みです。
当時 “東洋人がラテンを奏でる”というのがヨーロッパの方々にすれば
興味深く面白い部分でもあっただろうと思います。
メンバー
松岡直也(key)
高橋ゲタ夫(b)
ペッカー,
マーティン・ウィルウェバー(perc)
土方隆行(g)
渡嘉敷祐一(ds)
武田和三,中沢健次(tp,flh)
粉川忠範(tb)
土岐英史(as,ss)
清水靖晃(ts)
トゥーツ・シールマンス(hca)
モンゴ・サンタマリア(コンガ)
レコードで聴いてます!
最初の一曲目の音が、緊張感ありで ”モントルーに乗り込んだっ”
って感じが好きです。やっぱりライブ盤はえ~~わ~~!
渡嘉敷さんとゲタ夫さんはベストだと思います。
若い頃から、憧れでしたわん。
.

