その時の自分に、見えたものを綴っていきます… ※視界に飛び込んだとしても、独り言だと思ってください。戯言、自問自答。抑制からの解放。
「それ以上も、それ以下もある。」
ということを念頭においた上で、やはり、
人間にとっての最大は、"6次元空間"辺りにしておいたほうがいいね。