おやすみなさい。


【学習進捗】

@商業簿記(予定日-完了日)

現金預金、手形:(10/30-10/30)
有価証券、未決算勘定:(10/30-10/31)
商品有高帳:(10/31-10/31)
特殊商品売買:(10/31-11/02)
固定資産:(11/3-11/3)
繰延資産:(11/3-11/3)
研究開発費、引当金、社債:(11/6-11/6)
税金   :(11/7-11/6)
会社会計:(11/7-11/7)
株式会社の決算手続:(11/10-11/11)
本支店会計(1):(11/13-11/13)
本支店会計(2):(11/13-11/13)
帳簿組織(1):(11/14-11/15)
帳簿組織(2):(11/17-11/16)
伝票会計:(11/20-11/16)




@工業簿記(予定日-完了日)


総論、材料費会計:(11/20-11/19)

労務費会計:(11/21-11/20)

経費、製造間接費会計:(11/21-11/21)
部門別計算:(11/23-11/22)
個別原価計算:(11/27-11/23)
総合原価計算(1):(11/27-)
総合原価計算(2):(11/28-)
標準原価計算(1):(11/28-)
標準原価計算(2):(12/1-)
直接原価計算(1):(12/4-)
直接原価計算(2)、本社工場会計:(12/4-)
直接原価計算(3):(12/5-)
その他:(12/5-)

【勉強時間】

10/30週:36.5h
11/06週:32h
11/13週:27h
11/20:6.5h
11/21:3h
11/22:6.5h
11/23:4h
11/24:5.5h

週計:25.5h

累計:121h

まだ早いですが、今からちゃんと考えておこうかと思いました。

二次試験はほぼ間違いなく、落ちているでしょう爆弾


診断士の2次試験が落ちていた場合でも、1次試験合格の翌年は1次試験を受けずに

2次試験が受けれる訳ですが、12月10日以降どういった学習進路をとるか。

ちゃんと考える必要がありそうです。

(数週間前にも少し考えていたのですが、大体方針は固まりつつあります。)


ちなみに、合格していた場合は無条件で、

2011年6月 日商簿記1級 受験

2012年5月 会計士短答式 受験

の予定です。(どこまで喰らいついていけるか次第ですが)


■選択肢

①:診断士の2次試験に注力する。

②:診断士の2次試験をやりつつ簿記1級、会計士の学習をする。

③:簿記1級、会計士の学習に注力する。(診断士の2次試験は事例Ⅳだけちょこっと学習し、受験)


■選択肢①~③の留意点

①:2011年10月下旬以降に簿記1級の学習をスタートするため、会計士の学習スケジュールが丸々1年ずれる。

②:仮に、診断士と簿記1級の学習を50%、50%とした場合、単純に簿記1級の目標が2011年11月試験となり、結果的に短答の目標が2012年12月になる。

③:合格スケジュールどおり。


■検討中・・・

・心の中で①は無いかなと思ってます。②か③か慎重に考えたいと思います。

・ただ、考える上で「せっかく1次試験勉強して通ったのに、勿体無い。」とか過去やったことは、

 完全に埋没コストなので検討内容に加味せず、時系軸は現在から未来へ向かって、

 つまり、機会損失の小さいものを選択しようと思います。

WEB聴講と読書のおかげで帰りもあっという間に

東京につきました。


青春昼特急号というJR系列のバスを利用したのですが、

東京⇔大阪・京都の区間が片道4,000円~4,500円程度で

いけてしまうので、長時間座っていても平気な人は

かなりお得ですよね。

新幹線だと片道1万3,000円ぐらいするので往復2万円弱もお得。


【学習進捗】

@商業簿記(予定日-完了日)

現金預金、手形:(10/30-10/30)
有価証券、未決算勘定:(10/30-10/31)
商品有高帳:(10/31-10/31)
特殊商品売買:(10/31-11/02)
固定資産:(11/3-11/3)
繰延資産:(11/3-11/3)
研究開発費、引当金、社債:(11/6-11/6)
税金   :(11/7-11/6)
会社会計:(11/7-11/7)
株式会社の決算手続:(11/10-11/11)
本支店会計(1):(11/13-11/13)
本支店会計(2):(11/13-11/13)
帳簿組織(1):(11/14-11/15)
帳簿組織(2):(11/17-11/16)
伝票会計:(11/20-11/16)



@工業簿記(予定日-完了日)

総論、材料費会計:(11/20-11/19)
労務費会計:(11/21-11/20)

経費、製造間接費会計:(11/21-11/21)

部門別計算:(11/23-11/22)

個別原価計算:(11/27-11/23)

総合原価計算(1):(11/27-)

総合原価計算(2):(11/28-)

標準原価計算(1):(11/28-)

標準原価計算(2):(12/1-)

直接原価計算(1):(12/4-)

直接原価計算(2)、本社工場会計:(12/4-)

直接原価計算(3):(12/5-)

その他:(12/5-)


【勉強時間】

10/30週:36.5h

11/06週:32h

11/13週:27h

11/20:6.5h

11/21:3h

11/22:6.5h

11/23:4h


週計:20h
累計:115.5h



工業簿記は非常にわかり易いっ



しかし、商業簿記のB/S、P/L作成のとことか、

本支店会計の合弁P/L、B/S作成のとことか

どっか必ずといっていいほどミスする・・・

やっぱ、ミスノート作らんとダメですかね。



■本支店会計

・本店より仕入が未達事項となっていた場合は、その仕入分は原則、支店の期末棚卸高に計上される。

・また、当勘定の棚卸減耗、商品評価損の扱い(条件)は特に注意。(原則、未達分は減耗は発生しない問題覆い。評価損は発生。)

・B/Sの繰越利益剰余金=T/Bの繰越利益剰余金+税引き後当期純利益-期首商品の内部利益

・残高試算表の繰越商品は、内部利益を含んだ残高(決算整理前のため)

・P/Lの期首、期末商品、B/Sの繰越商品は内部利益を控除した額(決算整理後のため)

・B/S上の繰越商品は実地額であることに注意。(商品評価損、棚卸減耗はそれぞれ売上原価、もしくは販管費、営業外損失に計上されている。)


さて、明日から仕事ですっ