ありました・・・・

番号が。


奇跡です。


仕事中見たら、仕事が手につかなさそうだったので

帰宅してからみたら。ありました。

もう放置状態だった受験票を30分ぐらい探しました・・・

合格です。


口述試験が来週日曜日なのですが、まだ全くやってません。

1週間。対策せねば!


5人いた勉強仲間も4人受かってました。

明日はいよいよ診断士二次試験の合格発表ですね

正直、先ほど思い出しました。
発表前。1次試験のようなどきどき感は全くなく
奇跡が起きてたらイイナ
程度になっちゃってますガーン

さて、その後は口述試験ですが、私はこの口述試験なめてかかると痛い目に遭うと思ってます

というのも、現在、診断士の受験者数は右肩上がりで、合格者数はおおよその幅の中で固定的(おそらく計画値があるはず)。ですので、1次試験や2次試験の合格率を相対的に下げる必要が出てきます。

しかし、あまりにも低い合格率になると試験自体の質の低下(極端に難しくなりすぎる)に繋がり、本来意図する診断士の資質の評価から乖離していってしまいます。

従って、1次試験、2次筆記試験の質を変化させず(合格率は維持しつつ)、人数を調整するために、残る砦の口述試験。ここを絞り出す可能性は十分あるのではないかと思います。

とはいえ、いきなり極端に絞るようなことは、風当たりが強くなるので、まずは10%辺り削る等、可能性としてはあるな。と思います。

そういう私は、口述対策は冊子もらった以外何もしてませんがガーン
ひたすら模試の問題解いてます

商業簿記も工業簿記も多少計算ミスしても部分点は来る仕組みになっているみたいですね

商業簿記は
本支店会計の減耗有で、PL、BS作らせる問題が一番時間かかりますねガーン

工業簿記は、複数工程の仕損有、さらに仕損評価額有で原価差異有
これも手間かかりますね

解きやすい問題構成だと1時間かからないぐらいで終わりますが、前述のようなものが出てくるとリラックスした状態でも1時間半~2時間近くかかりますねガーン

2級の学習も、もうすぐいったん終わりです