こんばんわ。Y氏です。


今日は、あまりにも眠かったのでちょっと勉強して帰宅しました。
そして、朝早起きできず・・・


明日は7時出社なので、間違いなく目が覚めますが(笑

では、おやすみなさい。


【学習進捗】

@商業簿記(予定日-完了日)


現金預金、手形:(10/30-10/30)

有価証券、未決算勘定:(10/30-10/31)

商品有高帳:(10/31-10/31)

特殊商品売買:(10/31-11/02)

固定資産:(11/3-11/3)

繰延資産:(11/3-11/3)

研究開発費、引当金、社債:(11/6-)

税金   :(11/7-)

会社会計:(11/7-)

株式会社の決算手続:(11/10-)

本支店会計(1):(11/13-)

本支店会計(2):(11/13-)

帳簿組織(1):(11/14-)

帳簿組織(2):(11/17-)

伝票会計:(11/20-)


【勉強時間】

10/30:4h

10/31:8h

11/01:6h

11/02:6h

11/03:7.5h

11/04:1.5h

累計:33h


特殊商品売買は、仕訳何回かしてたらわかった気?がします。


■未着品

・商品受理側が貨物(カブツ)引換証を転売した時に、仕入勘定を立てる(仕入/未着品)

 →売上原価への参入の為


■受託販売

・受託販売側が商品を受け取った場合、商品受理の仕訳(×仕入/受託販売)は不要

 →所有権は発送側にあり、受託販売側に移転していないため。

 →ただし、受理時の発生経費は受託販売勘定で立てる(受託販売/現金等)

・積送された商品を受託販売側が販売(掛け)。この場合は売掛勘定を立てる。(売掛/受託販売)

 →債権回収は受託販売側が行うため。


■割賦販売

・割賦売掛金と売掛金の違い

 →割賦売掛:割賦支払いの期限が到来していない。

 →売掛:割賦支払いの期限の到来後


■予約販売

・予約販売による代金受理で、売上勘定は立ててはいけない(現金等/×売上)

 →代金だけ受理し、品は渡していない為。(現金等/前受金)