KEYstoneの心のスキマ -81ページ目

あき-た

今日はうちらのレギュラ-コ-ナ-『KEYstoneの駅前ストリ-トスト-リ-』が流れている番組
『週刊musicpunch』というラジオの公開収録がありますて




秋田へいきますた-!




豪雪。


KEYstoneの心のスキマ-081223_1249~01.jpg




そして加藤いづみさんというア-ティストさんのオ-プニングアクトでライブしてきました!
楽しかった-!
やりきりました。
CDも売れました!
ゆきこちゃんと藤丸さん…本当にありがとうございました(;Д;)
そしてCD買ってくれた方々…ありがとうございました!



加藤いづみさんはすごく可愛い人でした…萌
声も可愛くて綺麗でした。
あぁ…『一緒に写真撮ってください』
っと言えずに-は-つ-こいわあ-♪泣
無念。




とにかく今日はいい日でした。
自分を信じれた日でした。




明日はIBCチャリティ-ミュ-ジックソンです!
KEYstoneはIBCホ-ルで22時15分からライブやりますんでみなさん是非お越しください!m(_ _)m




よし!明日もやるか!








藤丸さん
ゆきこちゃん
今日は…今日も
本当に本当にありがとうございました!




自分らもっと頑張ります!

気付けばはや…

生まれて29年。数字で見ると、なんだか色々やってきたような、出来ないできてしまったような。


今日はそんな自分から記憶に残っているお言葉。



『角松は冥途の旅の一里塚 めでたくもあり めでたくもなし』


年の瀬から年明けにいつも思い出す、一休さんのブラックユーモアです。

ブラックユーモアとは言ったものの、

「物事は見方次第である」

という事や、

「人生は戻れない旅であるから大切にしなくてはならない」

という教訓が込められた深いお言葉のような気もします。



学生時代から10数年経つのに、角松を作りながら父が話したこの言葉は、今でもなぜか忘れない。

(文:TAKURO)

みんな-





いっせ-の-で!!





























たくろうさん
誕生日おめでとさん。