先ほど仕事帰り、駅前丁字路を右折しようと三車線の一番右に寄って信号待ちしていたところ、後ろに警察のワゴンが止まった。
右折してほんの少し行くと警察署があるからだ。
ミラーで確認したら、二人のうち助手席に乗っていた警官が降りてきた。
何事だ?と見ていたらオイラに声かけてきた。
『ここ、三車線だよねー』と・・・
そんなことは知っている!毎日通っているのだから。
続けて警官は『二段階だよね?』と・・・。
この日記見ている方は『バカだなぁ』とか、『捕まったんだ・・・』と思っている方もいるだろう。
しかし
すかさずオイラは『二段階禁止の赤い標識あると思うんだけど!!』と言ってやった。
そう、この三車線は二段階禁止なのだ。
毎日走行しているから、たぶん間違いない!
なのに警官は『確認するからちょっと来てくれる?』だと。
近くの警察署まで歩道を歩いて行った。
するとやはり、ご通行中の人々が『こいつ捕まったんだ』って目線で見てくるσ(^_^;)
これが一番痛い(T_T)
しかもその警官、最近ここの市内に来たらしく、禁止の標識あるかどーか分からないらしい。
警察署の入り口で待たされたあげく
『今地図なくて確認できなかったんだけど、周りに聞いたらたぶん禁止の標識あるはずだと言われたんだけど』
だそーな\(*`∧´)/
適当な警察官だ。
とりあえず名前と電話教えて帰宅して来た。
確認したら電話するらしいが、もういい!!
止めるなら標識くらい覚えとけ!
警察署の近所だろーが!!
もう電話きても
気にしない気にしない。
不愉快な夕方です・・・