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蒼き流れ星のブログ

レザークラフト初めてみた。
作品とかを記録しておくためはじめさせていただきました。

糖尿病の診断を受けたので、闘病しようと思う。

年末は忙しいっす。


やっと小銭入れができました。
でも、ちょこちょこやってたので、集中出来なくて縫い目が揃いません。

前回ちっちゃな小銭入れ同様に中にポケットを付けてみました。


チャックの付け方がよく分からないので、自己流ですが汚いです。
いっそのこと自己流で極めてやる。

チャック買ってこよう。
さて、現在使っている小銭入れが擦り切れてきましたので作ることにしました。


色々と考えているところに、娘から小銭入れのリクエストが来ました。

千円札を2つ折りで入る小銭入れとのこと。

「それってけっこう大っきくねぇ」、と心思いつつ。承諾。

材質の違うので作って見ようと思います。

右の柔らかい革の方ですが、寸法を間違えました。やたら小さくなったので、練習用にします。

糸とファスナーは手元にある、こげ茶の使います。

ファスナーは適当に切って糸でまとめてますが、本当はちゃんとしたやり方があるのでしょう。
今度勉強するとしてちょっと強引につて見ました。


縫い目が。うまくなりません。

なにが違うのだろう。




中こんな感じで真ん中にポッケをつけてみました。

とりあえずは練習ということで、このままにしておきます。

誰か使って。


ランニングも趣味としてやります。

休日ランニングはバッグがしっかりしていて、あまり変な音はしないですが、通勤ランニング時は、鍵がカチャカチャ鳴ってちょっとうるさいです。
普通のキーケースでは大きくて邪魔なので、簡単に小さなもの作ってみました。


革は友人のMさんから頂いた革がいい大きさだったので、そのままバツバツと切ってコバを磨きました。

あとは、クロスステッチ風にバッテンで縫い合わせて、ホックつけて終了。



右の鍵用です。休日のランニング時はそれ用のバッグに入れられるので、余計なものは無いようにしてました。

通勤時リュックではいいポケットがなく、走っているときに音が出ていました。




上のようにスッポリ収まる様にしてみました。


ふだんはちょっと使いにくいですが、カチャカチャ音がなくなりスッキリ感も出て良いかな。
改良していきます。
あまりペンケースを使う事ないのですが、作ってみたくなりました。

バッグとかに繋がるかな思い、作ってみました。

急に作ってみたくなって途中経過の写真がありません。


写真はやたら緑が強いですが、本当はもう少し薄い色です。

縫い目をまっすぐに縫おうとしてるのですが、なぜか曲がるッス。

修行を積むしかないですかね。

チャックは100均で5本組みで売ってたのですが、革の色と合っていていい感じと思います。

この色合いで小銭入れを作ってみましょうかね。



時計のバンドをもう一個。

ヤフオクで落とした、セイコー5のメタルバンドを革に変えてみたいと思い、練習も兼ねて作ってみました。

尾錠が手元にないので、メタルバンドの留め具をそのまま流用しました。




同じような物を2つ作ることになりました。

雰囲気が変わって、かなりおじさんぽくなったかな。

 

写真では分かりにくいですが、裏に使った革が黒ではなく紺でした。



こんな感じです。

次は本命のバンドを続けます。
まず、材料。




座椅子です。





上の子が変な使い方をして役に立たなくなったものが、捨てられそうでしたのでリサイクルします。


どんな感じで切ればいいか5分ほどなやんでからジグソーでバッサリ切りました。




こんなんです。

こっからドリルで穴開けて、ボルトを通して、ナットと蝶ネジで固定しました。



上から見たところ。



作業側から見た感じ。(座面は置いただけ)

サイズとしてはチョイと大きいですかね。後は革を貼るのと、折り畳めるようにするかどうかを考える。

これで縫い目が安定すればいいな。

時計のバンドをリベンジ中ですが、革を友人に漉いてもらったのできっちり仕上げなきゃとおもい、練習することにしました。

同じような厚さの革を使ってやってみました。



練習と思い作業したのがまずかったと思います。


剣先の方の目打ちでアウト。

芯に入れた革をまとめて打っちゃうぐらい、ガタガタです。



時計につけた感じこんな感じです。

このままではダメダメなので、
おんなじのもう一個つくってみます。
また来週。


時計バンドのリベンジです。

いい感じの端革を見つけて思わず買ってしまったのですが、ちょっと厚かった。2mmぐらいはありました。
狙っている時計のバンドの厚みは3mm程度なので、友人に頼んで1mm位に漉いてもらいました。
型紙はちょっと前に作ってあったので切ってみました。


切ると張ってみたくなるのでボンドで張っちゃいました。芯に床革を挟んでありますので盛り上がった感じになるはずです。

写真のなかのベージュの革は、革を漉いてくれた友人が裏革にってくれました。

いい人です。Mさん!

作業の方はゆっくりやってきます。


ゆっくりよりも、腕に自信がないのでこれは一時中断します。



続けてます。

バンドを通すとこのコバ磨きがムズい。

小さいしふにゃふにゃ出しで、ぜんぜん磨けませんでした。

色々考えたあげく、大きめのクリップで固定してゴシゴシしました。

なんとかかっこついたかな。

横の革が脹らまない部分を接着剤をつけて、指でグイグイ押しながら圧着。
こんなに小さいのに1時間かかりました。

ぬいの作業にはいります。





縫いました。

縫った後にコバを整えて(磨いてはいない)オイルを塗った後です。

今までは一番よいです。

これからコバの仕上げを行うのですが、色を塗るかそのまま磨くかで悩み始めたので、今日はここまでとします。


はい、続きです。

コバの仕上げを磨くだけではなく、ダークブラウンで塗みました。
いい感じで仕上がりました。



全体はこんな感じですが、本人は満足しています。
元のバンドの色に近くうれしいです。


右の尾錠のメッキは半年程度でほとんどはげてしまいました。
左の純正の尾錠は、まだはげていません。
初期からの物ですがとても美しく輝いています。この尾錠を使いたくて、レザンクラフトを作り始めたようなもんです。
これを使えるがとてもうれしいです。

使用はじめで腕に止めた瞬間、ベルトをとめとくとこが切れました。(ノ´・ω・)ノ


直さねば。

中のポケットがちょっと大きかったので、切って縫いつけました。

クロスステッチに見えないですが、クロスステッチです。

まっすぐ切ったはずなのに、縫うと曲がるってどゆうこと。

後はコバをしっかり磨いて使います。
娘がバイトで名刺入れを使うとのこと。

黒いシンプルなのがよいです。

なんてことを言って、俺の使用中の名刺入れを所望されたので、変わりの名刺入れを作ることにしました。

今回は柔らかい表と固めの中のポケットで、作ってみます。

型紙はネットで探してだいたいの大きさをコピーさせてもらいます。

革に移して裁断して順調でしたが、仮止めしてみるとポケットの横の革が厚くてあんまりいい感じじゃない。

そこで、革漉きに挑戦してみました。

写真を取り忘れましたが、100円ショップスクレイパーが革を切ることで漉くことが出来たような気がします。

もっと練習が必要です。




で、一気に作っちゃいました。
今回は、いい感じかと思いましたが、中のポケットのサイズがなぜか大きい。

どうしようかな。なんか考えないと。