ブログ画像一覧を見る
このブログをフォローする
手を入れるタイミングは、中々難しい。
遅れれば余計な手間が増え、早ければ手数が増える。
早い方が良いのだが、一つの作業を二つにすることはないな。
この状態は、正に良い感じ。
子蔓7枚までの芽を欠き、誘因する。
その先11枚までの孫蔓に成らせる。
12枚から出た孫蔓は取って、トンネル外は放任。
子蔓は、20枚くらいで摘心。
こんな感じで作業していくと、1本の子蔓に2個なればOK.
実はこれからの10日位が、一番デリケートな時期です。
なんせ実が成らなことには、何も成らない。