僕が「全方位外交」を止めにしたとき

 

当然ながら、・・・言葉にする、しない・・・の違いはあれど

 

多くの人たちと疎遠になって行ったわけで・・・

 

そこで相互関係の密度、深度を知らされたわけで・・・

 

<仕切り直し>よ、何度でも来い!

 

僕は・・・保身の演説会には行こうとは思わない