Keypaceは脱毛症の自分が、生涯のパートナーと出会えるマッチングアプリはどんなものなのか。ということから始まっています。

なので、ターゲットをより明確にしていくために街頭でアンケートを取ろうと考えています。(緊張する、、)


 

現在の想定する利用者像は下のようになっています。
 

地理的変数(地域)
一旦は関西圏(自分が関西にいるため動きやすい。人口も十分にいる。大阪を中心に京阪神奈のアクセスが容易)

また、短所を見せるという点に関して寛容ではと考えている。(生まれ育った身としては自虐が多かった印象)
 

人口動態変数
20代から30代前半(年齢層が低めの設定)
独身・交際相手無し(ここは徹底する)

若い層がターゲットだと考える理由はKeypaceの短所やマイノリティ等への理解が若い世代の方が進んでいるという仮説からです。
 

心理的変数
コンプレックスの受け入れ、理解がある。
性格は①面倒見が良い②誰にも長所と短所があると考えている

 

ペルソナ(仮)

年齢:24歳
性別:女性
職業:保育士
居住地:都内
家族構成:一人暮らし
生い立ち:小中高公立。その後専門学校へ。吹奏楽をやっていた。

趣味:カフェ・ショッピング・家で動画を見る
休日の過ごし方:専門学校時代から仲の良いおとなしめの同性友達と遊ぶことが多い。一番自然体でいられる子。

普段使っているサービスやアプリ:Instagram:3(友達の近況や今度行きたいところ)、YouTube:3(お気に入りのユーチューバーの動画を見る)、tiktok:1(可愛い子や面白い子を見る)Twitter:1(軽い情報収集とつぶやき)、Netflix:2(恋ドラを見る)、残りは漫画アプリ

・悩み不安の有無:有り
・内容:身長が高い

・求めている関係:結婚を前提としたお付き合い

・人柄:明るくとてもいい子だが、友人は多いが恋愛対象になりにくい。

・恋愛:高校の時にお付き合いした相手がいる。真剣になれない(こんな自分が)と思ってしまって別れてしまった。

・行動:そろそろ結婚を考え出しているが、職場にもいないしどうしようかと思っている。人に合コンのようなものを設定してもらうにしても盛り上げ役で終わると思い断る。マッチングアプリでもかわいい子に埋もれるだけだと感じている。

 

こういった利用者を想定していますが(あくまで一例です)このアプリの利用者の想定として正しいのかを該当アンケートにてより深められればと思っています。
 


主観としては許容点だったり理解と言った要素から介護士さんや保育士さんと相性が良いのではないかと考えています。

該当アンケートではそう言った方々にアンケートをお伺いできればいいな。

 

また、その中でKeypaceに共感してくださる方や使ってみたいと思ってくださる方がいれば、その方々と共にアプリを作っていく気持ちで意見を聞き入れていければと思っています。

ゴールデンウィーク明けになると思いますが、ビクビクしながら頑張ります笑

 


ご閲覧ありがとうございました!
もし、少しでも興味を持っていただけましたらフォロー等よろしくお願い致します!

 

そのほかにもなぜマッチングアプリを作ろうと思ったのかなど書いていますので、是非ご覧ください!
脱毛症だからこそのマッチングアプリ2.0を作る話(1)僕に大切な人ができた日