大好きギタリストベスト10
スーパー独断と偏見
しかもベタですが。
第10位 エリック・クラプトン
「ギターの神様」 やはりどのアルバムもテクニックは素晴らしい!
個人的にはソロになってからが好き。
第9位 高田渡
日本フォークの神様。「ブルース」や「アイスクリーム」などでのギャロッピング奏法はすごい。ギター技術も人柄も素晴らしい人。ライブ中によく寝てしまうのは有名な話。
第8位 マーク・ノップラー
「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のギタリスト」の上位に入っていて嬉しかった!
第7位 ブライアン・サットン
若きブルーグラス界の新星! フラットピックを使った速弾きが圧巻です。マンドリンの演奏技術も抜群にうまい。
第6位 ジェリー・リード
Jerry's Breakdownはあまりにも有名。サムピックを使ったフィンガーピッキングがすごい。
人柄も最高に面白い人。笑顔がかわいい!笑
第5位 ロバート・ジョンソン
言わずと知れたブルースの神様。言うことなし!
第4位 なぎら健壱
若い人にはタレントの人?と間違われる所が素敵。何をやってもすごい才能の持ち主。
フォーク界は言わずもがな、日本カントリー界でも重鎮。「銀次ラグ」でのツーフィンガーはさすがのテクニック!
ベスト3 マール・トラヴィス
チェット・アトキンスがギターを始めたきっかけの人。言うことなし!
個人的には「Nine Pound Hummer」が大好き!
ベスト2 ドク・ワトソン
これも言うことなし!どれを聴いてもドクのギターに酔いしれてしまいます。
一度だけアメリカ・ナッシュビルにて遠目にライブでお会いしたことあります。とても紳士な方。
ベスト1 チェット・アトキンス
カントリーの神様。チェットアトキンス奏法の生みの親。私がギターを始めたきっかけがチェットアトキンスでした。あの独特な音を毎日毎日練習したものです。