ということで、ほぼ一ヶ月経ちましたがやっとクリアしたのでぱぱっと感想を書いていこうかと。
・攻略時間間隔
一ヶ月もかかったから長いってわけでもなく、他とそれほど変わりはありませんでした。
・ストーリー&感想
エストと才華はメールを始める。 途中衣遠兄様から「君の祖母のルーツはエストと同じ村」ということを告げられ、才華はエストにも性欲を覚えられるようになる。
エストがゴーストということをカミングアウト。 この時点では、誰か他のデザイナーのなのかなと思ってました。
フィリ祭前後のエストの様子がおかしい。 そして、フィリ祭当日ランウェイを歩くエスト・・・?

エストじゃねぇぞ!?
どうやらこの人はエステルという双子の姉らしい。
話を聞いているとエストとエステルは子供の頃「ロンドンの双子デザイナー」になるという夢を持ったらしい。が、エステルはすぐにそのことを忘れ生きていた。 忘れるだけじゃなくて、どうやらエステルは人にちやほやされるものならなんでもいいようで毎年夢が変わっていたという始末。
しかし、エストは夢を諦めきれない。 エステルにデザインへの興味を持たせるためにデザインをさせたり、ショーのモデルをさせたりした。

お姉ちゃんとデザイン・・・? 姉は明らかにちやほやしてもらえればなんでもいい胸糞なやつだし、そのためにエストがデザインを2つ生み出す(本当はうまいデザインをかけるのに、E判定もらうデザインを書いてたのはそのため)って馬鹿かな? それってエストの気持ち利用してエステルがオナニーするだけじゃないですか。 全くもってココらへんは理解できないです。しかし、朝日はそれを「素晴らしい!」と絶賛する。
次に他√ではいけないフランス修学旅行へ様々な力を使い行くことに。だがしかし、旅行から帰還したら朝日の性別がバレてしまう。(ここで朝日の泊まったところが乙リロのアパートでおばちゃんも出てきて嬉しかったですね)
いせたんの追求に沈黙する朝日。突き飛ばされ日光に晒されかけた朝日だったが、エストに守ってもらう。

ここはかっこよかったですね。 いい主従です。
その後、朝日は学校を追い出されるがフィリコレにはエストに自分の縫った衣装を来て欲しくてラフォーレに接触する。彼は第二のスタンレー化を引き換えにそれを許可する。
しかし、その衣装に何かが足りないことを再三ラフォーレに指摘される。そして、キレられ彼は失望し何も言わなくなった。 ここの、何が足りないって「格好が男なので才華としてしか縫ってなかったんだ。女装して朝日として考えるぞ!」かとおもいきや、どうやらそうではなく誇りでもあり幼いころウィッグをかけて隠したという劣等感の髪の毛を使って刺繍が正解だったようだ。
その後フィリコレへ出場するエスト。EDのフィリコレのいせたんやジャス子などメンバーとってもかわいかったですね! ここがエストrootやってよかったところであろうか。
いや、ラフォーレと衣遠兄様のシーンかな
・Hシーン
トラウマ上書きとかきついことやんなぁ・・・w そして、朝日のエロCGが豊富でしたね・・・ まるでヒロインのような構図にされたし、笑ってましたw
・まとめ
色々残念な√だった。 これではルナ様√超えられないってのもうなずけますね・・・ こう・・・理解できなすぎるんですよね。 衣遠兄様やフィリコレのシーンはよかったんですがね。この√を評価するならば・・・B+です。 ルミネェ√のほうが完成度は高い印象でした。
今のところMG3とWILD ARMSシリーズを並行してやっていますが、エロゲ・ギャルゲ枠だと次に何しようかな・・・という感じです。 想君メモオフかメモオフ6かはたまたうたわれ1か・・・まだ悩んでます。 WAの感想は多分終えたら書きますが、早くて来月かな・・・?という感じです。
ではまた次回



























