暖かい雨 | かずさんののんびり日記

かずさんののんびり日記

毎日の出来事を綴りたいと思います。

 

空は曇ってます。昨夜から雨が降っていたから悪天候ですね。

 
 

でも、暖かいんですよ。寒くないのです。だから朝起きるのが楽でしたね。雨も冷たさを感じません。

暖かい雨と言ってもお湯が降ってきたわけではありません。撐傘 PNG圖案,卡通PNG去背圖片素材,免費下載 - Lovepik

 

今朝は気温が高く、暖かいのでそう感じたまでです。寒い日に雨が降ると冷たい雨と感じますが、暖かい日の降雨は雨粒も暖かくかんじます。実際は水のように冷たいですが、その式の状態で感じ方が変わります。不思議なものですね。

 今日は育児の日だそうです。育児休業給付金の手続きについて会社の担当者をつつく - パパンダライフ!

 お子さんが小さい子がいる家庭は大変ですよね。

育児は経験したことが無い人にはわからないものです。

お子さんは未来につなげる大事な宝物です。

育児は大変かと思いますが、

無理せずに頑張れる範囲内でやっていきましょう。

一人で抱え込まずに

、誰かに助けを求めてもいいのですから。

決してはずかしいことではありませんから。

周囲も察知してすぐかけつけてあげましょう。

これは介護も同じです。

人間って、あまり周囲に助けを発信しませんよね。

迷惑をかけるからと言って言葉や態度に表さないのですよね。

それはいことではありません。そうやつて無理をして結局誰かを悲惨な目にあわせてしまうのですから。

 周りも意外と気が付いているものです。

見ないふりをしているのです。

 

やはり助け合うのが人間です。

助けを求めている側は迷惑をかけるからと思いますが、

逆に求められる側は余計なことを言ってこちらが大変になると思い口にださないでいます。

快く助けてあげてくださいよ。

助けを求める人は心に余裕がないのです。

求められる側の人は今後ずうっと面倒みるわけではないですか。

ほんのひと時だけです。

心の余裕ゆとりが無い人にはそのたつたひと時がとても大事なのです。

5分でも解放されると心のゆとりがかなりできますから。

悩んでいそうな人を見かけたら話だけでも聞いてあげてください。

聞いてあげるだけでも少し解放されるでしょうから。

育児にしろ介護にしろ、経験しないとその辛さはわかりません。

親族ならば他人事として静観するのではなく、声掛けをしてあげましょう。爆  笑

悩みを少し聞くだけで心に余裕ができますからね。

見て見ぬ振りが一番いけないことです。

声掛けすると自分に降りかかるからと思い、

声掛けない人が多くいます。

ひどい話です。

他人ならまだしも、親族ならば助けてあげないと・・・。

面倒を見た分、相手はその分だけ感謝してくれていますから。

特に子供は感謝していますよ。将来の良い思い出となります。育児で悩んでいる方は将来のお子さんのために少し頑張りましょう。

ただし、無理する必要はありませんから。

少し気を抜いてもいいのです。

自分の首を絞めない程度まで楽しんで育児をしていきましょう。

介護に関しては、

一生懸命介護しているのに、

それが当たり前と思っている年寄りが多くいて、

感謝の態度を示さない老人が多いことです。

人それぞれですから、みんながきちんとできるとは思わないでほしいですよね。

自分の貴重な時間をつぶしてまで介護していて、

感謝やねぎらいの態度がないと愕然としてしまいます。

せめて笑顔で返すなり、

言葉を発せない人は態度で示してほしいですよね。

そんな老人は死んでも天国へは行けません。地獄におちますから。絶対に。

最近のお年寄りは、若い人が助けてあげてもお礼も言わず平然としている姿を見かけます。

当然の権利と言っているような態度には情けない気持ちですよね。せめて感謝の言葉くらい言わないとね。

何でもかんでも優遇されると思ったら大間違いですよ。

若い人も昔からしたらかなりお年寄りや障碍者に対する態度が良くなっています。

本当に素晴らしいことです。

若い人たちに感謝ですね。

私から見て、

逆にお年寄りの態度の方はどんどん悪くなっているように見えます。

だから何か優遇されたら感謝の言葉は忘れずに。

言葉を発する前に何で優遇されたのかをきちんと認識してください。

わかれば自然と感謝の言葉は出てくるはずですから。

年寄り扱いするなとか思っているから感謝の言葉が出ないのです。

優遇されたら自分は対象者なんだということを認識してください。大事なことですからね。

障害者も同じです。

先日私は杖をついてバスに乗ったのですが、

バスの中は満員で優先席にはお年寄りが全部座っていました。

別に譲ってもらう気はなかつたのですが、

誰か交代してくれるのかな・・・と思っていましたが、

誰も知らんぷりでした。

私はなるべく席には近づかないようにしていましたが、

後方から、声掛けしてくれた学生さんがいたのです。

席を譲ってくれたのです。

ただ、その場所は段差のある場所で足が不自由な私には少し危険な場所でしたので、丁重に理由を伝えてお断りしました。

すごく感じの良い学生さんでうれしかったですね。

あらためてお礼の言葉をかけようとしたら、

途中で降りてしまったらしく姿がありませんでした。

周囲にはいっぱい人がいたのに誰も見ぬふりをしていました。仕方がかいのはわかつてはいたのですが、

ああ、これが現実なんだな・・・。と思いました。そりゃそうですよ、みんな疲れているのだからね。

私からしたら、自由がきく足をもつているならば、

バスなんかに乗らず歩けよと思ってしまいます。

でもこれは大きな間違いで、障害者だから優遇されるだろうという間違い、自分の驕りなんですよね。チーン

バスはみんなの物ですから。みんな平等に乗る権利があります。

公共機関の優先席だって、別に健常者が座ってもいいのです。

別に年寄りだからとか障害者だからとか・・・

健常者でも具合が悪ければ座っても良いのです。

だから誰でも座っても良いのです。ただ、

譲られたら感謝の言葉期は忘れずに。

だから私も感謝の気持ちは常に持って居ます。無料イラスト クマバレンタインメッセージカード感謝の言葉気持ちありがとう白...

  文中の素晴らしいフリーイラストはネットよりおかりしました。いつもありがとうございます。感謝です。

 

大事なのは笑顔とありがとうと言う言葉ですね。

 

皆さん、

いつも私の愚痴ともいえるこんなブログを最後まで読んでいただきありがとうございます。

本当に感謝です。感謝の一言です。ラブ