ユキとときどきカミナリ | かずさんののんびり日記

かずさんののんびり日記

毎日の出来事を綴りたいと思います。

朝、カミナリの音で起きました。

外を見ると

 

な、なんと!
昨日とは打って変わって違う光景でした。ガーン

大荒れの天気!窓が水滴で埋め尽くされています。
雨がとても強く降っているなと思っていたら、
 
なんと雪が降ってました!
画像ではわかりにくいですが、結構大粒の雪がガンガン降っていました。
報道では、東京の方では降雹とのことで、そういえば、昨夜漂が降るという注意報が出ていましたが、こちらは降雹はなかつたようで、これまで一度だけ降雹に遭遇してことがあつたのですが、自然の驚異を感じました。マドガラスに氷の塊がガツンガツンと当たる音は恐怖でしたね。
 
ただ、降雪前に雨降っていたのでしょうか、?
道路は水浸しなので積もることにはなりませんね。だから明日の朝はひどい道路凍結にはならないでしょうね。一安心です。
やはり降雪だと、家の中がどんどん冷えていくのがわかります。絶望
油断していると風邪を引くので要注意ですね。驚き
今日は大荒れの天気予報となっています。通勤通学の方は帰りの道路要注意です。
気を付けて家に帰ってくださいね。
降雪の後の車には要注意です。こちらは気を付けていても、
雪になれていない関東平野部の人間の運転する車には要注意です。
慣れていないから、簡単にハンドルをとられてしまうのです。
予測しない行動を取りますから本当に要注意です滝汗
私も運転はしてましたが、一度車でスキー旅行に行った時に、
高速道路走行中ですが、氷のくぼみにタイヤがはまった影響でハンドル操作が思うように出来なくなり、
一時パニックに陥ったことがあります。ガーン
左へ行きたいのにどんどん右側へ行ってしまうので焦りました。
このまま行くとガードレール接触してしまうと思った時は
顔面蒼白になりましたね。ガーン
その時は、逆方向へハンドルを回したら運よく抜け出せたので、難を逃れましたが、あの時の恐怖は今でも思い出すとぞっとします。ガーン
あの時は高速道路でしたので普通の道路ならば人がいたことでしょう。または自転車がそばにいたら接触事故物でしょうえーん
タイヤにチェーンを巻いてましたが、全然効果がなくて、とても焦りました。ショボーン
チェーンを付けていても安心はできないなと思いました。
何事にも経験が必要なのはわかりますが、初めての雪道走行は、
経験者を同乗させるべきですね。人間は焦ると思いがけない行動にでますから。
私はそれ以来雪道はとても慎重派になりました。滝汗
過剰なほどの準備は怠らないようにした方が賢明です。照れ
 
車で思い出したのが、これまでの話からだいぶそれますが、
私の車の遍歴を紹介します。私は免許取り立ての時に両親を乗せるために最初にオーナーになった車は、(ここで紹介する画像はネットよりお借りしました。ありがとうございます。)
 
旧車 トヨタ カリーナ S49年 TA10 スーパーデラックス | トヨタカリーナ, 旧車, トヨタ 車
トヨタカリーナFRです。千葉真一が宣伝に出ていた後輪駆動の車です
。画像とグレードが違いますが、4ドアセダンで居住性があり、運転しやすかつたですね。
運転免許取り立てで、自信過剰なところがありましたが事故もなく、約10年乗り続けました。
10年乗っているとあちこちガタが出てきましたので、乗り換えました。次にオーナーになつたのは
Toyota Celica VI (T200) Restyling 1995 - 1999 Cabriolet :: OUTSTANDING CARS
トヨタセリカです。前車とは全く違ったタイプのスポーツ車です。
なのでエアロパーツを付けダイバーアンテナを取り付けたりしてかっこよくしました。
それだけ費用もかさみましたけど、とてもよかったです。
トヨタはこのタイプの次の車種から製造停止しました。だからここ最近街中をセリカを見かけることはなくなり、少し寂しい気分になりましたが、なんと新たに登場するとニュースになつていました。どういう型になるかわかりませんが、検索すると
トヨタ次期「セリカ」を投稿!? 黒すぎる「リフトバッククーペ」に赤ブレーキ強調! 「8代目セリカ?」の声も 謎CGの正体とは (2023年11 ...

え、!?というのが正直な感想でした。全体の写真がないので何も言えませんが、現代風名ですよねマスクですよね。別を検索すると・・・

 

TOYOTA_CELICA 画像|8代目トヨタ「セリカ」投入は北米市場から ...

これでしょうか?正面が今のトヨタ車に見受けられるマスクですね。

正式発表されていないからまだ想像なのですよね。

早くお披露目してほしいですね。これはカッコイイな。

 

いずれにせよ日本のスーパーカーとして君臨してほしいですね。

 

セリカファンな私は、これまでの歴代のセリカのイメージがどこにも観られないというのが残念です。

私は乗っていた時の丸いライトが良かったのですが、

でもこれはこれで未来の車って感じがして慣れたら結構いいのかもしれません。

で、セリカも約10年ほど乗り続け、その中でやはり運転に自信過剰なところが裏目に出てしまい、2度ほぶつけてしまう事故をしてしまいました。えーん

また、家族も増えたのでスポーツカーだと車内が狭いので、

ファミリータイプの車に乗り換えました。今を思えば、お金に余裕があればセリカは残しておきたかったですね・・・少し後悔していますショボーン。次の車は

シエンタ旧型モデルの特徴とは?新型モデルとの違いについても解説|カーナレッジ

トヨタシエンタです。やっぱり丸形ライトにひかれるのですよね。

この車は現在も乗り続けています。

今度障害者要に改造しないといけないので

お金が出来たら改造しますが、左側麻痺のため、右側の身で運転出来るようにしないとゆるされないので、運転許可は、運転免許センターへ行き、講習を受けて通っているので後は改造のみです。

非常に乗りやすいです。運転しやすいのです。

運転のしやすさではこれまで様々な車のオーナーになりましたが、ダントツの1位ですね。窓も大きく、周囲が見やすくて、室内もコンパクトですが、広々としています。

長時間運転していても疲れないのですよ。この車種は初めて登場したタイプです。今はだいぶ形が変わっていますが、人気車種なのでしょうね、。製造停止になりません。老若男女すべてが乗りやすいと実感できることは間違いありません。ラブ

シエンタという車、価格も高級車からしたら安いですし、2代目の車にはもつてこいかと思います。二代目という贅沢ではなく、家族でお子さんがいたらお子さん専用もしくは配偶者専用としての考えです。やはり贅沢かもしれませんが、余裕があれば、今や一人に一台の時代ですね。無私もシエンタは家族の練習用にと思って誰でも乗りやすいタイプを選んだつもりでした。

 

この車現在も乗り継いでますが、別に番外で所有していたものがあります。

 

トヨタ ノアとは?ファミリー層に大人気のミニバンの魅力に迫る | カーナリズム

トヨタノアです。当時シエンタがあったのですが、両親が車いす生活となり、移動手段のために、ノアを購入して、後部に車椅子が乗せられるように改造したものがありました。

金沢メルシーキャブサービス|暮らしの支援|社会福祉法人 金沢市社会福祉協議会

こんな感じです。ウエルキャブ車というネーミングだったかと思います。

車内の3列目に収まりますので窮屈感はまつたくなく、

車いすのまま乗せられるので楽でしたし、特に車いすの人も安全安心に乗れるで結構好評でした。照れ

3列目に乗せることで2列目が狭いのではと思いましたが全然そんなこともなく、

通常のタイプと何ら変わりなく居住性がきちんと取られているのでとてもよかったです。

ノア自体は走行に安定性があり、大きな窓のため視界良好ですし、

走りも良かったのですが、家庭のお金事情で売ってしまいました。

今を思えば何故売ってしまったのだろうか・・・と、

後悔の波が押し寄せてきますが、ネガティブ

一家に2台の車はお金がかかりすぎます。総合的に考えたらシエンタのが経済的にも安いので、その後車椅子の親も亡くなりましたのでノアはお役目終了ということで売ってしまいましたガーン

私は売りたくなかつたのですが、時すでに遅く。

お金を稼いだら買い戻したいという気持ちですが、もうなくなっているのだろうな・・・と思います。えーん

新たなオーナーの元で役に立っていることでしょう。ラブ

私の車の遍歴は最初から苦難続きでしたが、車が大好きなので、

まだまだ乗り続けていきたいと思いますが、

少しでも判断力が鈍くなったと感じたら運転免許を返すつもりでいます。やはり事故を起こしてからでは遅いですからね。

人間歳を重ねると脳の方も衰えますから、運転に自信過剰な人ほど免許返済しないですが、

どうしてもという方以外は家族に心配かける前に運転という所作から離れるべきです。私は今59歳、来年で60歳です。そろそろ危ないかなと思ってますが、あと5年くらいは乗りたいと思ってます。

しかし少しでも危険を感じたならば運転から退きたいと思ってます。本当に事故を起こしてからでは遅いですから。これがまだぶっそんならばいいですが、人をケガさせてしまったら自分だけではなく、家族に迷惑をかけてしまいます。そうなると不幸の始まりです。

よくお年寄りで、事故を起こしてからの良いわけでよく耳にするのが、車のせいにする人が多いですよね。私から言わせれば、絶対100%のうち98パーセントは運転者の動作ミスかと思います。安全を心がけていれば防げる自動車事故、

被害者側、加害者側のどちらも不幸となりますから

、本当に60歳近い人は事情がない限り、免許返納した方がいいと思います私も考えます・・・。ただ今少し車が必要なので私はまだ数年ゆるされるならば乗り続けますが、

ただ、車が大好きなのでその分、モデルカーへの道に入りそうで怖いですね。トミカでも集めようかな。・・・。照れ

 

幼少時代に集めていたトミカのミニカー、高性能ですよね。細かいところまで見事に再現されていて、今、大人がトミカのコレクターが多くなっているとのことです。納得します。車好きは、ただ眺めているだけでも幸せを感じます。実際に乗れませんが、仕方ないです。事故を起こすよりは幸せです。

今トミカに限らず分冊タイプの本で付録にモデルカーが付いているタイプの本が瓜田出されてますよね。あれ結構楽しいですよね。価格が髙井ですが、長い目で見ればお安いのかもしれません。珍しいモデルカーもありますしね。車を買うよりは安いと思います。