夜中に歩く | かずさんののんびり日記

かずさんののんびり日記

毎日の出来事を綴りたいと思います。

夕方の空

雲ひとつありません。

お月さまが輝いてました。
キレイですね。お月様


暖かい一日でした。
風は冷たいのですが、陽が当たるところにいると、少し汗ばみます。

・・・春間近ですか・・・桜

でも油断大敵。

その油断が病気を引き寄せます。

気を付けなければ・・・ね。



今日は暑かったせいか、喉が渇いてしょうがありません。

スカッとした飲み物を求めて冷蔵庫を開けます。カクテル

何もない・・・

普通ならここであきらめるのですが、飲めないとわかると飲みたくてたまらなくなります。

飲みたい!飲みたい!!

だだこねる大人  ┐(-。-;)┌


半月

夜遅い時間・・・

誰も歩いていない夜中。

とても静かです。

車も通りません。

みなさん、夜の不用意な外出を控えています。

そんな時に私は、スカッとした飲み物を求めて、近くの自動販売機に歩いて向かってます。

控えないといけない時に・・・反省ショボーン


(やけに明るく見えますが、ちょうど街頭の下にいたことと、カメラの機能が優れているんでしょうね。暗くても明るく撮影されます。実際はもっと暗いのです。)


誰もいない静まり返った道。

空気がとても新鮮に感じます。

自然と同化すると、これまでになかった色々な「何か」を得られます。

静かだからこそ色々な音を聴けます。

誰もいないからこそ、普段見えないものが見えた気がします。
(心霊現象・・・ではありませんよ)おばけ

真っ暗な世界。
小さな灯りしかない道。

なんだろう・・・この爽快感。
何か自由を感じます。

自分に課せられているモノから、解放された気持ちになります。

気持ちがとても落ち着いていることに気がつきます。

精神的な疲れを癒してくれます。

160円のスカッとした飲み物を購入しただけなのに、得られたものは大きい。

夜空を見ると、なおさらそう思いますよ。



(夜中の一人歩き、本当はすすめません。犯罪に巻き込まれる可能性が大いにありますからね。
何が潜んでいるかわからない。怖い世の中です。気を付けましょう。)