今朝は穏やかでした。
寒くもなく、暑くもなく、気持ちのいい朝でした。
家の前の桜並木は、まだ満開になっておりません。
あと少しかな・・・。
今から楽しみです。
こんなものを食べてみました。
ペヤングやきそばです。
「獄激辛」と書かれています。
注意書きがありました。
指さきの箇所ですね。
先日テレビで紹介されていました。
辛いのが大好きな人が試食していました。
苦しんでいました・・・
家族が食べたいと言ってましたので、一つ買ってみました。
作り方は通常のペヤングやきそばと同じです。
ただいつもと違うのが、ソースではなく、獄激辛ソースが入っていることです。
お湯を注ぎ約1分・・・(通常は3分ですが、我が家は約1分でお湯を切ってしまいます)。
お湯を切ったらそこへ「獄激辛ソース」を入れ、混ぜます。
これが混ぜ合わせたものです。
良い香りです。
食欲をそそる香りです。
しかし、事前にテレビで悲惨な状況を観ていたので、とりあえず2本の麺を口に入れました。
ちょっとピリッとするなぁ~
あれ?
意外と食べられるじゃないか・・・。
と思った瞬間です。
ビリビリビリビリビリ

痛いっ

唇が痛い


麺の当たったところすべてが痛い


痛い痛い痛い痛い痛い









即牛乳
おさまらないーっ
たった麺2本だけ・・・
やばいやばいやばい
胃が痛い
まっ、麺2本だからこれで済んだのでしょう・・・。
辛さに強い家族も、二度と食べないと言ってました。
「獄激辛ソース」ですが、半分しか使っていません。これ、全部麺にかけていたらと思うと・・・ゾーッとします。
とにかく辛い。痛みを伴う辛さです。
危険な痛みです。
でも
美味しいんですよ~
二度と食べるかっボケッ
と、つっこみたくなりますが、不思議とまた食べてみようかな・・・なんて思ってしまう自分でした。
辛いものが大好きな方は、是非チャレンジしてみてください。
美味しいことには間違いありません。
ただ、ちょっと「痛い」だけ。
