いろいろな挨拶があります。
朝の挨拶が一番最初かな?
日中にも挨拶する場面は多くあります。
恥ずかしいんでしょうか?
目があっても挨拶してくれません。
こちらから挨拶するとかえってきます。
結構このパターン多いですね。
簡単な挨拶も出来ないようでは人間失格。
恥ずかしいのかな?
笑っちゃいます。
さて、会社にはじめてきた偉い人。
挨拶してました。
しかし、その方を案内していた人が我々と、その偉い人を紹介してくれません。
だから挨拶も交わせないなんとも情けない場を作ってくれました。
せっかく我々の仕事を見に来てくださった。
しかし各部署の紹介もせずに、さらっと遠くから紹介して終わり。
自己紹介も何もしない。
うちの悪いところなんです。
新入社員が来ても自己紹介もさせない。だから突然目の前に現れて仕事の依頼がきても、「誰?」となる。
向こうもこちらの名前なんかしらない。
最初から教えないと、その人はこれが当然なんだと思い、次の新入社員を紹介することはしないだろう。
当然朝の挨拶も自分からしない。
こちらからするとしてくる。
そうじゃないんだけどね・・・。
自分の会社で挨拶をする習慣を身に着けなければ危険である。
お客様のところへ行って、ちゃんと挨拶できるかどうか。
挨拶も「ただやる」、「やらされている感」があってはいけない。
心から挨拶ができなければいけないと思う。
はずかしいと思ってできない人は、自分を変えたほうがいい。
思い切って大きな声で挨拶をしてもらいたい。
自然といい顔になっていくよ。
好印象になるよ。
見ている人は見ているよ。