2199…
これは、西暦2199年の物語。
我々40代の男たちは、子供の頃観たことがあると思います。
それは…
宇宙戦艦ヤマト
時に
西暦2199年
地球は最後の時を迎えようとしていた
というナレーションとともに始まり、そしてバックで流れている音楽がとても印象に残っています。
放映開始からあまり視聴率が良くなく、長編だったが短縮されてしまった。このときの裏番組があの名作アルプスの少女ハイジだったから仕方がない。
しかし、それから再放送するとヒットし、映画化しました。近年では復活編として復活し、ちょっとがっかりしましたがとても嬉しかった。
ヤマトは生きていた!
みんなの心の中に…
あのヤマト1作目が、リメイクされて本当の意味で復活したのです。
宇宙戦艦ヤマト2199
いい意味でキャラクターは変わってます。昔のイメージは少しあるかな?
当然です、書いている人が違うんですから。
これは、付録として一緒に入ってました。
見てわかるように、現代の若い人たちにも受ける作風となってます。
早速見ました。
面白い!
カッコいい!!
意味がよくわかる!!!
音楽が昔と変わらない…
思わず身震いしました。
最高の出来!
実写版もやりましたが、ちょっとあれはいただけなかった。
Blu-ray
ちょっと高かったけれど、
これからも買い続けることだろう。
これからが楽しみ。
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