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先日、恵比寿のIさんこと石原さんからインタビューを受けた際
気が付いたことについてご紹介します。
融資の金利交渉のお話をしているときに、
「ケイマンさんは、金利交渉はなさらないんですか?」
という質問があり、
「現在は金利交渉よりも、規模拡大のための借入を増やす方に
力をいれています。」
とお応えしました。 すると石原さんは、ぽつっと
「そういうお考えなんですね。」
とおっしゃいました。
それから1日たって、その言葉が思い出されました。
「そういうお考えなんですね。」
深読みかもしれませんが、
もしかすると石原さんは、
「そういうお考えなんですね。
でも違う考え方もあると思いますよ。
金利が下がるということは、経営は安定しますから
銀行から見ると評価は良くなるはずです。
借入を増やす場合でも、金利交渉する方法って
ありませんか。
全ての金融機関にあたってみましたか。」
と言いたかったのかもしれません。
そういえば、以前ご紹介しました、林さんも
会社員を辞めて、通常であれば銀行評価が厳しくなる時期に
金利交渉を行い、金利を1%程度にまで引き下げることに
成功していらっしゃいました。
私の常識は、単なる思い込みであって、現実ではないかも
しれません。
不動産投資にはこのようなことはいくらでもあります。
・借金をしてレバレッジを上げるのは危険
・都心で新築は利回りが出ないので失敗する
・年収300万円では1棟不動産は買えない。
などなど、
他の人は成功していても、自分には無理だと思うこと
ありませんか。 やり方はあるかもしれませんね。
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