ケイマンです。 本日はピグの釣りゲームにハマっていました。



先日「恵比寿のI」 さんのセミナーの書き込みをしましたら



ご本人からコメントを頂きました!(=⌒▽⌒=)



 非常にうれしかったので、5月6日に記載しました


アメンバー限定ブログ 「新築の間取り(3)」を



5月16日(水)まで限定で全員の方に公開致します


ご興味のある方は、ご覧ください。



ところで、本日は融資についてです。



不動産投資を効率的に行うためには、レバレッジ を利かせた


銀行融資を使うことが必要になります。



※レバレッジに意味に自信の無い方は、上記リンク先の

 「レバレッジ効果」の(例1)をご覧ください。



ただし、銀行もサラリーマンの住宅ローンとは違い


収益不動産購入のための融資は審査が非常に厳しなります。




私はこれまでに、7つの不動産の購入とその修繕に


8つの金融機関から9回の融資を受けています。



金融機関としては、都銀、地銀、第二地銀、信託銀行、信金、公庫


など幅広く借入をしています。




その中で、今回は一番楽だった融資方法をお知らせします。



その方法は、





融資に強い仲介業者にお願いすることです。



私の場合は、3回経験があります。




1回目は


 2001年に初めて板橋の中古アパートを購入したときです。




 このときは、仲介の会社の方(仲介会社?)が金融機関と


強いつながりがあったようで、私は仲介会社から指定された日時で


仲介会社の方と一緒に面接にお伺いしただけで、


当時の最優遇金利にて融資を受けることができました。



 「銀行にお金を借りに行く」という経験値が0でしたので


非常に助かりましたし、すべての段取りを仲介の担当の方が


対応して下さったので全く苦労はありませんでした。



また、少し長くなってきましたので、2つ目は次回ご報告します。


※いつも長くてすみません。