週末、2008年度入社予定者(内定者)の合宿(研修)に参加してきた。





総勢で約60名!!





会社に入った時は、やっと100人に達するかという会社だったので、


それを考えると・・・・・。





自分と10才も違うのかぁ・・・しょぼんって思うと、


オッサンになったなぁって・・・。ちょっと若さが羨ましかったのと、





彼らとの違いである10年間を有意義に過ごしてきたかなぁ?って


少し考えさせられた。





少しの時間、少しの人としか話ができなかったけど、


なかなか良い雰囲気だったのと、グループディスカッションの


レベルも高く、来年の4月が楽しみだ。





ウカウカしていると、1~2年目のメンバーもすぐ抜かれちゃうかもにひひ





研修のイベントである、パネルディスカッションで「自部署に入ってきて


欲しい人はどんな人?」という質問に対して、





迷わず、


「イメージができる人(イメージする力が強い人)と一緒に働きたい。」


と答えた。





なぜか?





人類の歴史を振りかえってみても、


イメージしたものしか生み出すことはできていない。





つまり、イメージができない人(イメージする力が弱い人)は、


何も生み出すことができない。





「こんなものあったらいいなぁ!」


とか、


「こんなことしたいなぁ!」





そういった「イメージ」を強く持たねば、何も生み出すことができない。





流れが速いネット業界では、特に重要。


だから、





迷わず、


「イメージができる人(イメージする力が強い人)と一緒に働きたい。」





と答えた。





だって、そういう人と一緒にいた方が楽しいでしょチョキ