最近、倖田來未が良い。





別に、好きなタイプとか、歌が好きとかではないが。





何が良いかというと、「エロカワ」という新しいジャンル(?)を作って、そこでカリスマ(?)になっている事と、社会的にもムーブメントを作っているところが。





今や、「エロカワ」といえば「倖田來未」。





新しい切り口でセルフプロデュース(ブランディング)をする。


そこで1番になることで、数多くいる歌手の中でもひときわ目立っている。


生き残りには必要な作戦でもある。





もちろん、「中身の良さ」の上に成り立つものであるが。


上手くバランスが取れているのだろう。





「エロカワ」。


注目である。