そういえば前回の解決法を書いてませんでした^^;
1納得できない
2繰り返し思い出す
3細部まで再体験して思い出してしまうストーリー記憶。
どうすればいいか、というと、
嫌なモノと自分をひっぱりだす
のです。
必要なのは紙と話を聞いてくれる人です。
どういうことかというと。
話をすれば楽になる。
この言葉がありますね
あながち間違ってはないと思います。
そりゃあ解決はしませんが、解決への突破口が見つかるかもしれません。
人に話すことで、自分の口から出ることで、なおかつ怖かった、
嫌だったと感情が一緒にでると、ある程度自分の中で整理できるのです
自分の場合、嫌なことが話のネタになり下がっています。
嫌なことあったなぁ・・・先生のはなしのタネになるかぁ
といった感じです。
紙に書いてみる、もしくは日記に書いたことがありますか?
書いてみると、あれ?大したものじゃなかったなというやつです。
これって、上のとおり、紙に書くことで、
嫌なモノと自分を切り離すことにより、
嫌なモノを客観的にみれるからです。
話すこと、書くことで外に吐き出し、別の角度から見ることができる。
嫌なものから自分を抜き出すのです。
これで、ある程度1と2は軽減できると思います。
そしてマンガ化!これは3ストーリー記憶に関します。
細部まで自分の経験を再現してしまうなら、
その記憶をマンガにしてしまいましょう!
これも↑に共通する嫌な記憶と自分を切り離すことですね。
マンガにすることで、自分の体験からずらすのです。
何でもいいですよ^^
殴られた嫌な記憶があるなら、相手を
突然超能力に目覚めて倒す!
飛び膝蹴りで一撃KO!
できるだけ大きなコマで
オラァアアア!!!
の方がスッキリします^^
次は思考のデッサンです。
すみません次のブログで・・・^^;
ではまた!