気まぐれに思いついたことを書いていきます。不定期ですが、株の話もします。(月1回ぐらい?)(記事の更新は08:00設定にしました。毎日はたぶん更新しません。)
テレビを楽しむには、全方向からの音の反響が必要みたいですが、ドアを開けておくと反響音が減って楽しめなくなるみたいです勉強が読書などは、逆にドアを開けた方がはかどるかもしれないので、やらなければならないことがある人は、ドアを開けて過ごすのも、アリかもしれません。(しっかりした部屋より すき間風の多い部屋の方が勉強は はかどるかも)
民間企業に100円渡すと、30円分の商品が返ってきて、国に100円渡すと、120円分のサービスが返ってきます。(税収80兆に対して、支出が115兆)民間企業が増えれば増えるほど、暮らしが貧しくなり、国営企業が増えれば増えるほど、暮らしがよくなります。テレビは大企業のスポンサーの意向で、減税して国営を少なくを求めますが、そうすればするほど庶民の暮らしは貧しくなるので、民間企業を増やすより、 国営企業を増やす人に投票した方がいいと思います。
各家庭に配った機械で、材料から製品を自動で作れるようになれば、材料とプログラムがあれば何でも作れるようになるので、より豊かに暮らせるようになるかもしれません。材料も、 多種多様の製品と違い、種類も少なくてすむので、保管する場所も少なくてすみます。また店で並ぶ製品と違い、使われずに捨てる可能性も少ないので、より資源が少なくすみます。今の資本主義社会より、あらゆる点で優れていると思うので、製品を自動生成する機械を配る社会を、すぐにしてほしいです。
海の水は、波しぶきや海藻がないと酸素不足になってしまうと思います。なので、水槽と同じように、酸素不足にならないよう海底に、電動のブクブクを設置した方がいいと思います。もしかしたら掃除が必要かもしれませんが、定期的に交換すればいいと思うので、ブクブクを多めに用意しておくのもいいかもしれません。
みんなが医者になれば、薬も自分に処方できるし、ケガの処置も周りの人ができるようになるので、医療費も安くできると思います。医者が多ければ、病院の当直もワークシェアでき、週5勤務から週1や月1勤務にできると思います。自己判断による薬の乱用の危険はありますが、デメリットよりメリットの方が多いと思うので、国民の総医師化を進めてほしいです。(生産力を上げるよりみんなを医者にした方が、国としてもコスパがいいと思う)
労働者がハローワークの紹介で仕事につくと ハローワークにお金を渡さなければいけない決まりにすれば、ハローワークにお金が集まって、施設が充実するかもしれません。ハローワークの施設が充実すれば、ハローワークの訓練所だけでなく、ハローワークの学校や試験所も運営できるかもしれません。職員も正社員になり、就職成功率も上がると思うので、労働者がハローワークにお金を払う仕組みを、国の人は考えてほしいです。
日本は、社会で必要な情報を高校で教えず、大学や専門学校で教えています。高校卒業後、大学に進学できずに就職する子もいるので、社会で必要な情報を教わらずに社会生活をする子も出てきます。そもそも義務教育でもない高校に、みんなで行くのがおかしいので、高校をなくし、中学卒業後、大学や専門学校に行けるようにしてほしいです。そして、大学や専門学校では飲酒を禁止にし、酒を飲む文化も、日本からなくしてほしいです。
声だけのラジオは、テレビと違い、脳への刺激が少ないため、声だけ聞き続けるのはとても難しいことだと思います。ただ、声だけでなく、お気に入りの再生リストの曲を流しながらで聞けば、声だけと違い、楽しく聞けるかもしれません。テレビを見ずに、音だけで過ごしたい時は、音楽とラジオの組み合わせを試すのも悪くないかもしれません。
アメリカがベネズエラの反撃にあって、戦争が続けられなくなり、ベネズエラから撤退する可能性があるみたいです。もし本当に、宣戦布告して撤退に追い込まれたなら、アメリカの軍事力はかなり弱いことになり、世界中がアメリカの命令を聞かなくなるかもしれません。トランプさんの権威も失墜すると思うので、ベネズエラがどうなるか、みなさんも、注目した方がいいと思います。