こんばんわ、SOUMENです。
秋の夜長、
夜中の2時に目が醒めました。
雨も上がって少し肌寒いけど気持ち良い。
月曜からの仕事の憂鬱は一旦置いといて
この歌の歌詞に気持ちを寄せてみた。
「笑ったり転んだり」
毎日難儀なことばかり
泣きつかれ 眠るだけ
そんなじゃダメだと怒ったり
これでもいいかと思ったり
風が吹けば消えそうで
おちおち夢も見られない
何があるのか どこに行くのか
わからぬまま家を出て
帰る場所など とうに忘れた
君と二人歩くだけ
日に日に世界が悪くなる
気のせいか そうじゃない
そんなじゃダメだと焦ったり
生活しなきゃと座ったり
夕日がとても綺麗だね
野垂れ死ぬかもしれないね
何かあるのか どこに行くのか
わからぬまま家を出て
帰る場所など とうに忘れた
君と二人歩くだけ
黄昏の街 西向きの部屋
壊さぬように 戸を閉めて
落ち込まないで 諦めないで
君の隣歩くから
今夜も散歩しましょうか。
お気に入りの音楽を咀嚼出来る
こんな時間が
一番自分らしくいられて好きだ。