0812 | ボクは高校生のブログ

ボクは高校生のブログ

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ラインを見返して羨ましいと思った



あの頃に君g伝えてくれたことをもう一度


聞きたいと思った



それに対する自分の態度がこの上無いほどむかついた




恋しいの一言



本当に頭がいっぱいで一日中、考えては恋しくなって

どこかに行っても君との思い出で



恋しくて恋しくて



なぜあの頃にちゃんと大切にできなかったのか



なぜ代わりを作れるなんて思ったのか




君の代わりなんていなかった



3年も思い続けた


ずっと



君がいなくなった一瞬



世界が怖くなった



繋がらない電話が返ってこないメールが

ほんとに怖かった



でもそうさせたのはおれなのに



代わりをつくればなんて

浅はかな考えを持って君を



傷つけた



本当の幸せにたどり着いて



君が本当におれだけを見てくれた時に



なぜ



それを大切にしなかったのか




失う怖さを気付けなかったのか



あの時失うことがどれだけ怖いことか

気付いて大切にしていればいま



いまがどんなに幸せか



会いたい



たまにでいいという思いは


一回会えば


もっともっとと増していく




おれが本当にほしかったものは



ずっとずっと君に会った



会える日が幸せで



幸せで好きがどんどん尽きることなく増して




会いたくて触れたくて笑ってほしくて



愛したくて




でも



縛りたくて離したくなくてずっといてほしくて





一緒に暮らせたら



毎日夢見るよ




君と暮らす未来を




離れたくない




おれは、確かに君をたくさん傷つけた

不安にもさせた。それを嘘にするつもりはない



けど



おれが3年見続けたのは



君だったよ





会いたい


会いたいもう、限界だ



限界なんて言ってるうちはまだしも



もう



会いたくて仕方ない