呆れてものが言えないというか絶句という表現が一番正しいかも知れない。


夫の弁護士から質問が来た。

GC目的の結婚を疑うような内容だった。


ショウガナイ。それしか言うことないだろうし。

腹も立ったけども、被害者はこちらなので、


向こうを黙らせるように質問に答えるようにした。

夫は自分がしたことや自分の精神疾患を弁護士には伝えていないだろう。



全部があとからばれて困るのは夫の方だ。


向こうが戦うというのであれば、私も戦う。

降りかかる火の粉は自分で払わないといけない。


だからこそ、黙らせる方向で、質問には答えようと思う。

もう、夫には直接は言えないが、どんな思いで暗闇を生きていたか、


正当な方法で、証言できる場にもなる。


相手を黙らせる。

これが今の私にできるリベンジだと思った。