やっほーお久しぶりー(^O^)/

これ見てる人はそうそう
いないだろうけど、、


前のミュージカルのやつは
まだ見てる途中でして、、、


まぁそれわさておき、、


H×Hをキメラアント編のとこだけ
ゲオで借りて来たわけよ、

まぁ通称 蟻編 なんだけど、


なんだけど、、



とりあえず、ゴンが会った人の中で
殺された人の人数は、、4人かなー
ゴン自身、知ってるのは1人だけど…

一般市民。たくさん。たくさん。


あ、蜘蛛の方々は最後は平和的におわったね、たぶん(*^^*)



クラピカとレオリオは
一切出番がなかった。


クラピカ・レオリオ
「出番は?」





アニメはキツイよねやっぱり、、

漫画でさえ規制かかってるのに、、

アニメになったらもっと
規制かかるよね絶対(-。-;



ゴンは色々と大変だったなー、、
なんかいきなりパームに
「付き合って。」
って言われるしー、
知らぬうちにふられてたし、、

ゴンとパームがデート!
してるときに、キルアはもうストーカーになってたし(自覚してた。)
まぁゴンが念を使えなくなってたからなんだけど、、



この話のなかでキルア何回悲しい顔したり涙流してるんだよー

コマでいうと12ぐらいはあったぞー


そりゃあスイッチ入った時の方が
多いだわさ!(ビスケ風)



ゴン
「どーしたのキルア!!その顔!?」

キルア
「ん?特訓だよビスケとの。
オレも明日は戦うからな。」

ゴン
「特訓?リンチじゃなくて……?」


ビスケ
「もしも明日…シュートを倒せなければ……ゴンの元から消えなさい!!」




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ゴン……お前は 光だ。
時々眩しすぎて真っすぐ見れないけど
それでも お前の傍にいてもいいかな…?


ゴン
「行こう!強くなって!」




ゴン
「オレ、思わなかった。弱いことがこんなに悔しいなんて、思わなかった……!!」


ゴン…念を使えない30日間
オレがお前を守るよ
どんなことをしても 何に代えても
それが過ぎたら……お別れだ




ゴン
「ピトーはあそこにいる。行こう。」


それはどっちの……?




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ゴン
「キルアはいいよね……冷静でいられて…関係ないからっ……」




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キルア
「悪いけど。これからアンタにすること全部。ただの八つ当たりだから。」




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結局……
お前一人で片付けちまったな……


「あいつはオレ一人でやる」


わかってる…カイトはお前の恩人で
オレは関係ない……でも……それでも

『一緒に倒そう』

って、言ってほしかった………








photo:01





キルア
「はは……やられた……。
イルミの野郎、こんなもん差し込んでやがった。オレの頭の中にさ。」