今日は四月一日の目を描く練習
してましたー。
百目鬼が「あほ」と言うシーン①
四月一日君も百目鬼君もサッカー部じゃないのにすごいね。
あれはマグレだよ!ひまわりちゃん!
あんなあほがおれのシュートを受けられるわけがないんだよ!マグレというかあり得ないっつうか!そう!奇跡!!奇跡なんだ!
奇跡が六回も起こんのかよ、この学校では。
この声は、百目鬼!
シュート六回も止められといて何が「受けられるわけがない」だよ。
うるせー!あれはワザとだよ!ワザと取りやすいように蹴ってやったんだよ!!
何のためにだよ。
そ……それは!情けをかけてやったんだよ!哀れなおまえになー!
言ってろ、あほ。
てめ!あほっつったなー!
逃げるな!
逃げてねぇ、あほの相手してたら次の授業に遅れるからな。
だからあほ言うなー!
おまえらもさっさと教室戻れよ。
おまえに言われなくても戻るっつーの!
仲良いんだね。
どこが!?
大丈夫?プリント持とうか?
大丈夫だよーーぅ!
あのね、今度一緒にあのケーキ屋に!!
ケーキ屋より蕎麦屋がいい。
百目鬼君も先生の用?
おう。
(なんで最近百目鬼と良く出会すんだよ!!これも、あの占い師のおばあちゃんが言ってた「ケンカばっかしている男の子との縁なのか!? いやあああ!!)
四月一日君、今日も元気だね。
ありゃ阿呆だからだろう。
誰が阿呆だ!!
そういうのは聞こえるんだな、おまえの耳は。
遅れてごめんねー。
ううんー!今、来たとこだよーぅ!
今日のお弁当はサンドウィッチだよー!
やっぱ阿呆だな。
なんだと!?
何にせよ、気をつけろっつわれたんだから不本意に首つっこむなよ。
なんでだよ。つか、勝手だろ、おれの!
おまえに、何かあったら。
また弁当かい。
違う。
阿呆を見る楽しみが減る。
尚、悪いわ!!
な、なんだよ。
風邪か。
……じゃねぇかと思うけど。
熱、なかったぞ。
なんで んな事、分かんだ……って、あ。
(運んだのこいつだったか。)
アヤカシとか絡みじゃねぇのか。
ねぇよ。っつうか、ここんとこ遭遇もしてねぇし。
…………。
だから、何なんだよ!
冬の風邪は阿呆でもひくんだな。
なんだとー!!あ……。
で、今日の弁当はなんだ?
イカめしだよ!
おまえがそうしろっつったんだろうがよ!
わっ!
蜘蛛の巣か。
まわり見て歩け、阿呆。
誰が阿保だー!
暴れんな余計、絡むだろうが。
やっぱ阿保だな。
二回も言ったなー!阿呆ってー
…誰だ?
四月一日様だ!
…何時だとおもってる。
そりゃこっちの台詞だ!
蔵整理にいつまでかかってんだこのトロ野郎!
バイトはどうした。
終わったよ!
全然片付けてねぇじゃねぇかよ!これだから百目鬼は!
だったらさっさと……
そんな情けないおまえに、この四月一日様が弁当をめぐんでやろう!拝め!感謝のおどりを踊れ!!
……阿呆。
なんだとてめー!!!
7巻まで。
阿呆より、五月蠅いのほうが
多かったな……。
うるさい。って言って耳塞ぐとこ。
一回、また四月一日が
五月蠅いこと言うんだろうなぁと
百目鬼がとっさに耳を塞ぐんだけど、
そんとき来なかったから、ん?
ってなってた百目鬼……。
初めてお礼をいうシーン。
遅ぇぞ。
……行くか。
せめてツッコめよ!
あからさまにおかしいだろ!
耳あたりが!!
好きで付けてるなら別にいいだろ。
好きで付けてるワケねぇー!!
エンジェルさんのところ。
その耳は侑子さんと通信できます。
未完成です。
百目鬼の弱みを知って、
それを百目鬼にいうシーンの顔。
まぁ。全くの弱みじゃなかった…
籠以降の。
難しい。よー。
こーいうの慣れてないから。
下のやつ、小狼に会えたときの。
やっと。
次第2話だ。
見れるかなー。
買いずらいのでね。
買った。
あ。実写で、エンジェルさん。
あの耳つけるのかな…?
つけないのかな……?
つけたら面白いのに
これ。女の子たちの為に
料理してるところなんだって。
なのに、うしろ……。






