美しい魔闘家鈴木
「千の姿と技を持つ、
美しい魔闘家鈴木!!
私のことを人にしゃべるとき、
名前のまえに美しいと言葉を
つけるのを忘れるな。」

飛影
「マッド・ピエロめ」



幻海
「……しまった……………!」


美しい魔闘家鈴木
「あ…あひる」

幻海
「素顔拝むの忘れてた。」






蔵馬
「だれだ?」

「……お前たち2人だけか、ちょうどいい。」

桑原
「だれだ?おめーは」

「美しい魔闘家鈴木だ。」


蔵馬
「鈴木!?」

桑原
「??」

蔵馬
「(ちょっとびっくり)」



美しい魔闘家鈴木
「使うかすてるかはお前達の勝手だ。じゃあな。」

蔵馬
「なぜ、これをオレ達に……」

美しい魔闘家鈴木
「オレもかつて戸愚呂と戦った。」

蔵馬
「!」

美しい魔闘家鈴木
「そのときオレの名前は、
『強い妖戦士田中』だった。」

蔵馬・桑原
「~~~~~~(^_^;)」






なんで、長い『名前』なんだろ、、、











こんなことしてる場合じゃなかった、、、