ん~~今日は悩んだ末に
ロイドを描きました、、、
修正ばっかして
結構時間がかかった、、
 
 
 
海梨さんのブログ-画像-0036.jpg
 
 
画面のサイズぐらい??↓↓
海梨さんのブログ-画像-0037.jpg
 
ずっと耳がかけない、、
ってなってた、、、
なんか違うけど、、、
 
 
次は、
初めてジーニアスがプレセアに
話しかけたとき~~
を描こうかなぁ~~と、、、
 
 
テセアラ編1 の場面です、、
 
 
ジーニアス
「僕、ジーニアス。 君は?」
 
「……………。」
 
 
はあぁ~……
 
 
「プレセア」
 
ジーニアス
「! うあぁ!
プ、プレセアっていうんだ…
え…その……えぇと…かわいい~
いい名前だね!」
 
 
 
ロイド
「見ろよ、この世界にもあるんだな。」
 
(うちへ帰ろうの口笛を吹く)
 
 
ロイド
「……!」
 
アルテスタ
「この手を潰してしまったら、
プレセアを救えない。
然りとて研究を続ければ
これから先もっと多くの人間を
犠牲にすることになる」
 
ロイド
「…………」
 
アルテスタ
「……すまん。
お前にも迷惑をかけてしまった」
 
ロイド
「……そういう時って…
そういう時ってどうすればいいんだろうな?
どっちか一つなんか選べない。
どっちを選んでも、誰かが不幸になる。
でも、選ばなくちゃいけない。」
 
アルテスタ
「お前さんは何を選んで、
何を切り捨てたのだ?」
 
ロイド
「何も切り捨てない。
ってのは答えにならないのかな?
どっちを選んでも、誰かが不幸になる。
だったら誰も不幸にならない道をさがす。
さがして見つからなかったら、
自分で道をつくる!
なあ!
 
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それってもしかしたら、
すっげえいい答えだったりしねえか?」
 
 
アルテスタ
「質問の答えになっていないな」
 
ロイド
「なんでだよ!?
 
いやぁ…俺馬鹿だから
たぶん答えになってないんだろうけど……
ほら……な?」
 
アルテスタ
「っはははははは!」
 
ロイド
「………!」
 
アルテスタ
「強いのだな」
 
ロイド
「強くなりたいって思ってる。
約束したんだ、一緒に帰るって。」
 
アルテスタ
「……見せてみろ。
 
 
半人前以下、いや4分の1人前の出来だ」
 
ロイド
「親父にもそう言われた」
 
アルテスタ
「だが、想いのほったいい仕事だ。
あの空飛ぶ機械を使えば、
トイズバレー鉱山まで
六時間もかかるまい。」
 
ロイド
「アルテスタさん…?」
 
アルテスタ
「鉱石がなくては、要の門は作れない」
 
ロイド
「……それじゃあ!」
 
アルテスタ
「作り方を教えたとしても…
お前が作れるどこにも………」
 
 
 
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ロイド
「ありがとう、アルテスタさん!
ありがとう!!」
 
アルテスタ
「こりゃ…はなせ…放さんか…
腰が………うおわぁぁあああ!!!」
 
 
ロイド
「あ…………」
 
 
 
 
 
そのあとのジーニアスの…妄想??
 
 
「プレセアと2人きり……?」
 
 
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こんなプレセア見たいな、、、
 
 
でもプレセアって
女性陣のなかで一番年上、、
 
クラトスは、、、
見た目28歳?くらいらしいけど、、
28ー17 をしたら
ちょいと駄目なので、、
 
実際は4000歳以上、、
になっちゃうのか??
 
 
 
ということで、、、