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クラトス
「ところでリフィル。」
リフィル
「ん?」
クラトス
「さきに行われた講演会で、
私のことを、かっこ悪いと言ったそうだ。」
リフィル
「あぁ~…それは~…
司会の人が言うほど……
かっこいいかなぁ~って思っただけで…
人の好みは色々……
人生色々でしょ~……
あははははははは………」
ロイド
「そんなこと言ったのか……」
しいな
「公の場で」
プレセア
「尊敬します」
ゼロス
「プレセアちゃん……」
ジーニアス
「さすがだよ…姉さん……」
クラトス
「ジャッチメント!!」
「ぎゃああああああああ!!!」
ユグドラシル
「不敏だな」
てゆうかロイドたち
コレットのことを
クラトスに問い詰めないんかい~!
ロイド
「…クラトス!!」
クラトス
「神子を貰い受けに来た」
ロイド
「渡すかよ!!この、裏切り者!
はあぁぁああああ!!」
ジーニアス
「ロイド!」
クラトスがロイドの双剣を
剣(長剣?)で受け流すとこうまい!
そして絶対にロイドに剣で
傷つけないクラトス。
クラトス
「退け」
ロイド
「誰が!」
クラトス
「……傷つけたくない」
ロイド
「……!?」
ジーニアス
「大丈夫?ロイド!
ロイド!!」
ロイド
「問題ない!!」
「殺せ…と命じたはずだが…
やはり、いかにお前でも
本気で対峙するには
至らなかったか
ふ…、お前がロイドか」
ロイド
「人に名前を尋ねるときは
まず自分から名乗れ!」
「はははは…犬に名前を尋ねるとき
わざわざ名乗る者はいない
我が名はユグドラシル。
クルシスを統べるものだ」
場面が変わり………
プロネーマ
「連絡大儀であった。
ユグドラシル様もお喜びだ。
今頃は、神子の体を手にいれて、
マーテル様復活のひがんを……」
ゼロス
「そんなことはどうだっていい。
そっちの約束は守った。
こっちの約束は大丈夫だろうな?」
プロネーマ
「神子という運命からの解放。」
エンディングがの歌始まる……
祈りの彼方より……
テセアラ編1より……
んで、、
ユグドラシルとの会話があり、、、
怒りのロイドをしいなが見てて、
2人、ユグドラシルに技をかける……。
そして、ユグドラシルが
クラトスとコレットを除き、
ロイドたちに
(たぶんタイムストップ
いや違うな…)
をかける、、、。
ユグドラシル
「…………
苦難の旅を与え、
神子と輝石の一体化を促進し、
器として完璧な存在につくり変える。
さぁ、我が元へ。
さて、躾の悪い犬どもに
相応の仕置きをしなくてはな…」
ユグドラシルは
ジーニアスとリフィルを見つめ……。
このときはゼロスは留守番で
リーガルと対峙しています………。
ゼロス
「見よう見まねキーック!!
やっぱあたんねぇか……
へっ…だっせぇ……
ザコキャラになによこれ…
へっへへへ……
ありえねぇんだよ!!
ふっ!!
ぐおあぁ!!」
ドガーン!!!
ガラ……
家の扉が開き、プレセアが出てくる。
ゼロス
「くっ…逃げろ……プレセアちゃん…」
リーガル
「……!?プレセア?
そっその石は?!
君、妹はいなかったか?
妹の名は………」
ゼロス
「エアスラスト……!」
てなかんじの留守番、対峙でした……
テセアラ編2より………


