ユアン
「なっ、なんだここは?!
特典は楽しい場所ではなかったのか?!」
ロイド
「ユアン!!!!!」
ユアン
「ギクッ」
ロイド
「オープニングで目立ちやがって!!
あそこは俺の絵が
はいってるんだろーが!!!!!!」
ジーニアス
「ロイド、落ち着いて!」
リフィル
「あなた、監督にいくら払ったの?」
ユアン
「い゛ぃ!?」
プレセア
「人でなしです」
ユアン
「!?」
リーガル
「もう少し立場を
わきまえて欲しいものだ」
ゼロス
「いっそ……消しちまうか!」
ユアン
「へ…い、あ……私は何も……」
ロイド
「やめろよ!
ユアンだって大事な
シンフォニアの一員だ!そうだろ?」
ユアン
「一度突き放しといて
この優しい言葉……
私が女性なら落ちる!
これが主人公!
ロイド・アーヴィング!
ここまでとは………
さすがクラトスの……」
ジーニアス・リフィル・ゼロス・しいな
「いやいやいや、天然なだけだから」
ユアン
「ロイド!私は……!」
ロイド
「次の巻は差し替えな!」
ユアン
「んな゛!?」
クラトス
「成長したな、ロイド!」
↑↑クラトス泣き……
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ユアン、
オープニングで目立ってたなぁ~
テセアラ編のオープニング、天空のカナリアで、、
最初のサビのところの
「そして僕らは歴史(うた)に変わる
幾千の星のように」♪
そ・し・て
のとこ、ロイドが
3シーンちゃんと入ってます、、
「泣いて哭いて叫ぶほどに 足掻き行(ゆ)けばいい
たとえ涙が明日の地図を 」♪
の、、、
「足掻き行けばいい」
から、、
「た・と・え」
まで、
きっちりユアンが入ってます、、
6シーンぐらい?
なんかかっこよくうつってます、、、



