ロイド
「やっぱりこの服が落ち着くなぁ~!」
ジーニアス
「今回はずっとタンクトップだったからね~」
プレセア
「ロイドさん。」
ロイド
「お?」
プレセア
「『要の門』、ありがとうございました」
ロイド
「気にすんなって!よかったな!
これから一緒に頑張ろうぜ!」
プレセア
「はい!」
ジーニアス
「まさか…プレセア、ロイドの事が…
ん゛ん゛んん!!!」
ロイド
「!?」
ゼロス
「あーー!!!
納得いかねーー!!!
なんで!!
俺さまがリーガルに負けるわけ?!
前回あんなにかっこよく闘ってたじゃん!!」
しいな
「でも、きいさだったんだから我慢しな!」
ゼロス
「いや!監督に抗議する!!」
ジーニアス
「そんなこと言って~
監督の機嫌そこねると、
出番減るのかもよ~?
クラトスみたいに~」
ロイド
「顔に黒丸入れられたりな~!」
ゼロス
「怖くないもんね!
やってみろってんだ!」
ロイド
「はい、ドーン!」
ゼロス
「な?あぁ~…、
なになになに?どうなってんの?
ん゛ぬ゛ぅん゛ぬぅうう!!
かあぁあああ!!
沢山なことすいませんでしたー!!
ん?はあぁ、はぁ、はぁ」
リーガル
「すまない、遅くなった
私の準備はOKだ。すぐに出られる」
ロイド・ゼロス
「って、なんで礼服??」
リーガル
「新たに旅立つのは、
これくらいは当然だ」
ゼロス
「まず手錠外せよ…」
リフィル
「ん~、いい味!」
ロイド
「とりあえず!
2人とも!OVA参入おめでとう!
会いたかったぜ!!」
リーガル
「ん、クラトスが抜けた穴は
私がカバーしよう」
プレセア
「私も、コレットさんの代わりに頑張ります」
2/6 より………
コレットはクラトス、
ユグドラシルによって連れ去られました……


