ロイド
「クラトス!」
クラトス
「遅れたな。」
ロイド
「お前、特典にまでっ…!」
クラトス
「ふっ、やはり人気の高い私が
いないことには始まらんだろ。」
ロイド・ゼロス
「はぁ~~……」
クラトス
「ジャッチメント!!」
ゼロス
「どうしたよ、突然~!」
クラトス
「知れたこと。
私が呪文を詠唱するだけで
ファンが喜ぶからな。
ジャッチメント!!!」
コレット
(私の事忘れてない~?)
ロイド
「そんなに人気が欲しいのかよ?!」
リフィル
「呪文なら、私だって!!」
ロイド
「先生まで……」
リフィル
「ハートレス・サークル!!」
ロイド
「よし!俺だって!!」
しいな
「いやいやいやいや、
何なのこの展開?」
プレセア
「ひどいです」
ゼロス
「人気のない奴らはつらいよね~
ごほっ!!」
↑しいなに殴られ……
「ジャッチメント!」
「ハートレス・サークル!」
「虎牙破斬!!」
「ジャッチメント!」
「ハートレス・サークル!!!!」
「ロ~イ~ド~………」
みんな
「!」
4/5 より。、。
ラストいってみよ~!

