自分メモとして、100プリユーリのあらすじを載せています。
ネタバレになりますのでご注意を。
攻略は次のページにあります。

●予告
――…100日間の始まりに、私が手を取ったのは無邪気で無敵な小悪魔執事でした
ユーリ 「俺は、リナ様だけの執事だからね」
ユーリ 「ねえ、リナ様」
ユーリ 「俺を必要としてくれる…?」
――いつもすぐ近くにいてくれる人、
だから私はこの恋の始まりに気がつかなかった。
(恋だと気づかない速さで、私はあなたに恋をしていた――)
恋に気づいた瞬間、私は知ることになる……
彼が抱える深い深い闇に。
ユーリ 「ロベールさん…俺はね、初めてこの幽閉塔に来て…」
ユーリ 「ゼノ様に名前を呼ばれたあの瞬間…生きる意味を見つけたんだ」
ロベール 「…………」
ユーリ 「この人のために、生きていこうって…けど…っ」
ユーリ 「……その逆だったみたいだ」
ユーリ 「俺は…守りたい人を殺すために存在してた」
ユーリ 「俺は…何のために、生まれてきたんだっけ」
(強くなるために、泣くことを忘れたあなたを…居場所を無くしたあなたを)
(どんな時でも抱きしめていたい)
泣きたくなるほどの愛おしさと、強くなるための覚悟が、
二人の運命を大きく変えていく…
ユーリ 「……俺の居場所を取り戻してくれたのも」
ユーリ 「俺の居場所になってくれたのも、リナ様だけだよ」
ユーリ 「…帰る場所は、ここだけだよ」
ユーリ 「…きっとこれが俺にとって一番大きな恋だから」
リナ 「うん…」
ユーリ 「…違うな、もう恋じゃない」
――…あなただけを、あきれるほど愛してる
(もう泣き方を忘れて、必死に強く生きようとしなくていい)
(二人で生きることが、強さになるから)
――…この恋が、あなたの全てを変える
●1話後半
繋がれた手が私の背中を押す――。
(決めた…もう、逃げない)
私がユーリに伝える言葉とは…?
【ユーリ】「やっぱり、ほうっておけないなあ」
●2話前半
視線が重なって、思わず息を呑む……。
そして、ユーリの口から語られるシュタインの歴史とは――。
【ユーリ】「こんなこと言っちゃいけないんだろうけどさ…」
●2話後半
ダンスホールに響く足音――。
二人きりの夜が始まる……。
【ユーリ】「…口止め料はもらっておこうかな」
●3話前半
シドの言葉の意味とは――。
そして挑発に苛立ったユーリが私に顔を寄せて…?
【ユーリ】「こうやって、手…出されてもおかしくないからだよ」
●プレミアストーリー
二人きりの夜て額が重なって――。
【ユーリ】「可愛すぎて、キスしたくなるくらいね」
至近距離で見つめられて…?
●3話後半
ダンスの練習に付き合ってくれたお礼をすることになって…?
【ユーリ】「俺のしたいことさせてもらうから、後悔しないでよ…?」
ユーリが私に告げた、したいこととは…?
●4話前半
ユーリの大切な場所で語られる本心とは――。
【ユーリ】「ここにいてもいいんじゃないかって思えるでしょ…?」
(こうして、笑っていてほしいと思う)
●4話後半
【ゼノ】「……逢わなくなってから暫く経つな」
とうとうシュタインの国王陛下、ゼノ様と対面することになって――?
ゼノ様とユーリの関係とは…?
●5話前半
【アルバート】「どうしてゼノ様の元から離れることを選ぶことができた」
ユーリがシュタインを離れた理由とは――。
【ユーリ】「……」本当のことなんて、言えるわけないのに…」
●5話後半
初めて触れるユーリの内に秘めた怒り――。
【ユーリ】「俺とお前じゃ…覚悟が違う」
(止めないと……止めないとこのままユーリが)
●6話前半
胸が疼く理由は何――?
もどかしい気持ちを抱えたまま、シュタインへ向かうことになって…?
【ユーリ】「お久しぶりです、ゼノ様」
●プレミアストーリー
【ユーリ】「…俺、おかしいのかも」
焦れたような瞳で見つめられ、繋いだ手をそっと持ち上げられる…。
(前みたいに、…笑って返すことができない)
●6話後半
(…どこにいるんだろう)
ユーリを探した先で、聞いた衝撃の言葉とは――。
今、ユーリの過去が明かされる……。
●7話前半
(幽閉塔…――?)
ユーリが語るシュタインの過去……。
【ユーリ】「……だから、逃げてウィスタリアに来たんだ」
●7話後半
【ユーリ】「守るなんて、俺には到底言えない言葉だよ」
ユーリの抱える過去が胸を締めつける……。
それでも心が近づくばかりで――?
●8話前半
ウィスタリアで他国交流会が開かれることになって?
そこに近づく不穏な影――そして、事件は起こる。
【ユーリ】「リナ様!」
●8話後半
目が覚めると、そこにユーリの姿が無くて…?
【ジル】「…――しばらく、ユーリには身を隠していただきます」
(…ユーリに逢いたい)
●プレミアストーリー
これは切なすぎる夢のお話――。
【ユーリ】「俺のために涙を流すなんてもったいないよ」
(そんなに悲しく笑う理由を、知りたい…)
●9話前半
ロベールさんが話してくれる真実――。
【ロベール】「ゼノ、そしてユーリが幽閉塔から出た日の話だ…――」
ユーリがシュタインを出た、本当の理由とは…?
●9話後半
【ユーリ】「今、シュタイン第二王子、ユーリ=ノルベルトは消えた」
明かされる切ない過去――。
(どうしたら、ユーリの手を掴んでいられる?)
●10話前半
ユーリとの再会に胸が熱くなる……。
(…こんなに、逢いたかった)
【ユーリ】「どうして、リナ様はそんなに優しくしてれるの…」
ユーリの表情が悲しみに塗られていく……。
●プレミアストーリー
【ユーリ】「リナ…」
お互い何もかも忘れて、縋るように体を重ねていく――。
(…今、抱きしめていたい)
(でも本当はできることなら、ずっと…――)
●10話後半
【アルバート】「城下でこんな噂が広がっているそうです…――」
シュタインに迫る危機に、私とユーリが下す決断…。
繋いだ手が引き離されていく――。
ユーリと私の恋の行方は――?
以下、分岐
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:゚・:,。*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
💛夢見るプリンセスルート
(いつかあなたに逢えるその日まで)
運命が重なる時、あなたは本当の恋を見つける。
【ユーリ】「…――ねえ、愛してるよ」
夢見るあなたを待ちうける、100日後とは…!?
●夢見る11話後半
(…ユーリを引きとめることなんてできない)
それでも、伝えたい想いがある――。
手を繋いで私がユーリに伝えたい言葉とは…?
●夢見る12話前半
(もっとこの気持ちを伝えないと)
それでもユーリの背中が遠くなっていく――。
【ユーリ】「俺がいなくても大丈夫。ね…?」
●夢見る12話後半
【ユーリ】「だたいま戻りました、ゼノ様…――」
シュタインの第二王子として戻った先で、ゼノが問いかける……。
【ゼノ】「……お前に、俺が殺せるか?」
●夢見る13話前半
ユーリが残した手紙の内容とは――?
(本当は誰の前でも泣けないあなたを…私は…守れる人でありたい)
切ない想いだけが私たちを繋ぐ……。
●プレミアストーリー
【ユーリ】「これって運命かな?」
悪戯に持ち上げられた唇が額に触れて――。
(…ガラスの靴を脱いでも、強く歩いて行こう)
(いつかあなたに逢えるその日まで)
●夢見る13話後半
離れた時間の中で、ただ強くなることを願う……。
またあなたに逢うために――。
【ユーリ】「…また、逢えたよ」
離れた場所で生きた二人の、恋の結末は…?
●夢見るプリンセスEND SecretStory
二人のその後――。
【ユーリ】「…もう、絶対に一人にしない」
私の夢は終わらない――。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:゚・:,。*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
💛恋するプリンセスルート
(いつでも笑っていられるあなたが、泣けるい場所でありたい)
【ユーリ】「…きっとこれが俺にとって一番大きな恋だから」
恋するあなたを待ちうける、100日後とは…!?
●恋する11話後半
(ユーリの中にある過去の言葉を全て、消してあげたい)
繋いだ手が、心を救う――。
【ユーリ】「俺は……守りたいと願っていいのかな」
●恋する12話前半
(…ユーリのことをただ想っているだけじゃ何も変わらない)
想う気持ちが背中を押す……。
私が出来ることは――。
●恋する12話後半
【ユーリ】「俺、執事やってたけど剣術の腕は鈍ってないんだよね」
今、全ての過去と対峙する――。
悲しみを乗り越えた先に待ちうけるものとは……。
●恋する13話前半
(ここはユーリのことを、こんなに必要としてくれる人たちがいる)
私が下す一つの決断――。
そして100日間の終わりが近づき……?
●プレミアストーリー
100日間の終わりに私の手を繋ぐのは――。
(このキスの意味を聞きたい。けど…)
離れることが怖くなるから、気持ちを聞くことができない……。
●恋する13話後半
(どんな時でも抱きしめていたい)
今、確かな想いが奇跡を運ぶ――。
【ユーリ】「…きっとこれが俺にとって一番大きな恋だから」
運命と戦う二人の、恋の結末は…?
●恋するプリンセスEND SecretStory
二人のその後――。
【ユーリ】「……やっぱり、逢いに来てよかった」
この恋は終わらない――。
ネタバレになりますのでご注意を。
攻略は次のページにあります。

●予告
――…100日間の始まりに、私が手を取ったのは無邪気で無敵な小悪魔執事でした
ユーリ 「俺は、リナ様だけの執事だからね」
ユーリ 「ねえ、リナ様」
ユーリ 「俺を必要としてくれる…?」
――いつもすぐ近くにいてくれる人、
だから私はこの恋の始まりに気がつかなかった。
(恋だと気づかない速さで、私はあなたに恋をしていた――)
恋に気づいた瞬間、私は知ることになる……
彼が抱える深い深い闇に。
ユーリ 「ロベールさん…俺はね、初めてこの幽閉塔に来て…」
ユーリ 「ゼノ様に名前を呼ばれたあの瞬間…生きる意味を見つけたんだ」
ロベール 「…………」
ユーリ 「この人のために、生きていこうって…けど…っ」
ユーリ 「……その逆だったみたいだ」
ユーリ 「俺は…守りたい人を殺すために存在してた」
ユーリ 「俺は…何のために、生まれてきたんだっけ」
(強くなるために、泣くことを忘れたあなたを…居場所を無くしたあなたを)
(どんな時でも抱きしめていたい)
泣きたくなるほどの愛おしさと、強くなるための覚悟が、
二人の運命を大きく変えていく…
ユーリ 「……俺の居場所を取り戻してくれたのも」
ユーリ 「俺の居場所になってくれたのも、リナ様だけだよ」
ユーリ 「…帰る場所は、ここだけだよ」
ユーリ 「…きっとこれが俺にとって一番大きな恋だから」
リナ 「うん…」
ユーリ 「…違うな、もう恋じゃない」
――…あなただけを、あきれるほど愛してる
(もう泣き方を忘れて、必死に強く生きようとしなくていい)
(二人で生きることが、強さになるから)
――…この恋が、あなたの全てを変える
●1話後半
繋がれた手が私の背中を押す――。
(決めた…もう、逃げない)
私がユーリに伝える言葉とは…?
【ユーリ】「やっぱり、ほうっておけないなあ」
●2話前半
視線が重なって、思わず息を呑む……。
そして、ユーリの口から語られるシュタインの歴史とは――。
【ユーリ】「こんなこと言っちゃいけないんだろうけどさ…」
●2話後半
ダンスホールに響く足音――。
二人きりの夜が始まる……。
【ユーリ】「…口止め料はもらっておこうかな」
●3話前半
シドの言葉の意味とは――。
そして挑発に苛立ったユーリが私に顔を寄せて…?
【ユーリ】「こうやって、手…出されてもおかしくないからだよ」
●プレミアストーリー
二人きりの夜て額が重なって――。
【ユーリ】「可愛すぎて、キスしたくなるくらいね」
至近距離で見つめられて…?
●3話後半
ダンスの練習に付き合ってくれたお礼をすることになって…?
【ユーリ】「俺のしたいことさせてもらうから、後悔しないでよ…?」
ユーリが私に告げた、したいこととは…?
●4話前半
ユーリの大切な場所で語られる本心とは――。
【ユーリ】「ここにいてもいいんじゃないかって思えるでしょ…?」
(こうして、笑っていてほしいと思う)
●4話後半
【ゼノ】「……逢わなくなってから暫く経つな」
とうとうシュタインの国王陛下、ゼノ様と対面することになって――?
ゼノ様とユーリの関係とは…?
●5話前半
【アルバート】「どうしてゼノ様の元から離れることを選ぶことができた」
ユーリがシュタインを離れた理由とは――。
【ユーリ】「……」本当のことなんて、言えるわけないのに…」
●5話後半
初めて触れるユーリの内に秘めた怒り――。
【ユーリ】「俺とお前じゃ…覚悟が違う」
(止めないと……止めないとこのままユーリが)
●6話前半
胸が疼く理由は何――?
もどかしい気持ちを抱えたまま、シュタインへ向かうことになって…?
【ユーリ】「お久しぶりです、ゼノ様」
●プレミアストーリー
【ユーリ】「…俺、おかしいのかも」
焦れたような瞳で見つめられ、繋いだ手をそっと持ち上げられる…。
(前みたいに、…笑って返すことができない)
●6話後半
(…どこにいるんだろう)
ユーリを探した先で、聞いた衝撃の言葉とは――。
今、ユーリの過去が明かされる……。
●7話前半
(幽閉塔…――?)
ユーリが語るシュタインの過去……。
【ユーリ】「……だから、逃げてウィスタリアに来たんだ」
●7話後半
【ユーリ】「守るなんて、俺には到底言えない言葉だよ」
ユーリの抱える過去が胸を締めつける……。
それでも心が近づくばかりで――?
●8話前半
ウィスタリアで他国交流会が開かれることになって?
そこに近づく不穏な影――そして、事件は起こる。
【ユーリ】「リナ様!」
●8話後半
目が覚めると、そこにユーリの姿が無くて…?
【ジル】「…――しばらく、ユーリには身を隠していただきます」
(…ユーリに逢いたい)
●プレミアストーリー
これは切なすぎる夢のお話――。
【ユーリ】「俺のために涙を流すなんてもったいないよ」
(そんなに悲しく笑う理由を、知りたい…)
●9話前半
ロベールさんが話してくれる真実――。
【ロベール】「ゼノ、そしてユーリが幽閉塔から出た日の話だ…――」
ユーリがシュタインを出た、本当の理由とは…?
●9話後半
【ユーリ】「今、シュタイン第二王子、ユーリ=ノルベルトは消えた」
明かされる切ない過去――。
(どうしたら、ユーリの手を掴んでいられる?)
●10話前半
ユーリとの再会に胸が熱くなる……。
(…こんなに、逢いたかった)
【ユーリ】「どうして、リナ様はそんなに優しくしてれるの…」
ユーリの表情が悲しみに塗られていく……。
●プレミアストーリー
【ユーリ】「リナ…」
お互い何もかも忘れて、縋るように体を重ねていく――。
(…今、抱きしめていたい)
(でも本当はできることなら、ずっと…――)
●10話後半
【アルバート】「城下でこんな噂が広がっているそうです…――」
シュタインに迫る危機に、私とユーリが下す決断…。
繋いだ手が引き離されていく――。
ユーリと私の恋の行方は――?
以下、分岐
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:゚・:,。*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
💛夢見るプリンセスルート
(いつかあなたに逢えるその日まで)
運命が重なる時、あなたは本当の恋を見つける。
【ユーリ】「…――ねえ、愛してるよ」
夢見るあなたを待ちうける、100日後とは…!?
●夢見る11話後半
(…ユーリを引きとめることなんてできない)
それでも、伝えたい想いがある――。
手を繋いで私がユーリに伝えたい言葉とは…?
●夢見る12話前半
(もっとこの気持ちを伝えないと)
それでもユーリの背中が遠くなっていく――。
【ユーリ】「俺がいなくても大丈夫。ね…?」
●夢見る12話後半
【ユーリ】「だたいま戻りました、ゼノ様…――」
シュタインの第二王子として戻った先で、ゼノが問いかける……。
【ゼノ】「……お前に、俺が殺せるか?」
●夢見る13話前半
ユーリが残した手紙の内容とは――?
(本当は誰の前でも泣けないあなたを…私は…守れる人でありたい)
切ない想いだけが私たちを繋ぐ……。
●プレミアストーリー
【ユーリ】「これって運命かな?」
悪戯に持ち上げられた唇が額に触れて――。
(…ガラスの靴を脱いでも、強く歩いて行こう)
(いつかあなたに逢えるその日まで)
●夢見る13話後半
離れた時間の中で、ただ強くなることを願う……。
またあなたに逢うために――。
【ユーリ】「…また、逢えたよ」
離れた場所で生きた二人の、恋の結末は…?
●夢見るプリンセスEND SecretStory
二人のその後――。
【ユーリ】「…もう、絶対に一人にしない」
私の夢は終わらない――。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:゚・:,。*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
💛恋するプリンセスルート
(いつでも笑っていられるあなたが、泣けるい場所でありたい)
【ユーリ】「…きっとこれが俺にとって一番大きな恋だから」
恋するあなたを待ちうける、100日後とは…!?
●恋する11話後半
(ユーリの中にある過去の言葉を全て、消してあげたい)
繋いだ手が、心を救う――。
【ユーリ】「俺は……守りたいと願っていいのかな」
●恋する12話前半
(…ユーリのことをただ想っているだけじゃ何も変わらない)
想う気持ちが背中を押す……。
私が出来ることは――。
●恋する12話後半
【ユーリ】「俺、執事やってたけど剣術の腕は鈍ってないんだよね」
今、全ての過去と対峙する――。
悲しみを乗り越えた先に待ちうけるものとは……。
●恋する13話前半
(ここはユーリのことを、こんなに必要としてくれる人たちがいる)
私が下す一つの決断――。
そして100日間の終わりが近づき……?
●プレミアストーリー
100日間の終わりに私の手を繋ぐのは――。
(このキスの意味を聞きたい。けど…)
離れることが怖くなるから、気持ちを聞くことができない……。
●恋する13話後半
(どんな時でも抱きしめていたい)
今、確かな想いが奇跡を運ぶ――。
【ユーリ】「…きっとこれが俺にとって一番大きな恋だから」
運命と戦う二人の、恋の結末は…?
●恋するプリンセスEND SecretStory
二人のその後――。
【ユーリ】「……やっぱり、逢いに来てよかった」
この恋は終わらない――。