●ジル配信
ユーリはプリンセスにノートを手渡します。
ジルから頼まれていたのに忘れていたようですw
万能執事さんしっかり☆
このノートに日誌を書くようにとのことですが、
「そんなこと言われても迷うよねーそうだ!俺、良いこと考えついちゃった^^」
ユーリたんお得意の「良いこと思いついちゃった」バージョン出たー!
~ユーリと『いいこと』の歴史~
~ユーリと『いいこと』の歴史~
・バレンタインダーリンのアラン編
「カレン様。俺、いいこと思いついちゃった」
「メイドに変装して、こっそりチョコを渡しに行けばいいんだよ!」
・Dreaming Princessのルイ編
「ルイ様、カレン様、俺いいこと思いついちゃった」
「いっしょに生活してみるっていうのはどう?」
・Jewelry Christmasのゼノ様編
「いいこと、思いついた」
「カレン様がゼノ様のことを好きなように見せればいいんだよ」
・Princess Weddingのゼノ様編
「あ、いいこと思い付いた」
「またどうでもいいことを思い付いたのではないだろうな・・・」
アルwww
今回ユーリが思いついたのは、
「ジル様をバレないように1日観察するっているのはどう?」
ジルにバレないようにって無理だと思ふ…(´▽`;)
ジルにバレないようにって無理だと思ふ…(´▽`;)
かわゆい(*´v`*)
早速ジルを観察。
カイン「お…おい!ジル、冗談だろ」
ジル「冗談でここまで連れて来ませんよ」
ジル「昨夜のパーティーも女性に失礼な罵詈雑言を浴びせた…とか」
カイン「違え!あの女がベタベタ触ってきやがったから…っ!」
ジル「反省の色が見えないようでしたら…やはり時計台に閉じ込める必要がありそうですね…?」
怖いよ~((( ;゚Д゚)))
カイン「………は、反省した!!詫び状も書く!だからそれだけはやめろ!」
ジルはカインを叱るのが、楽しいみたいですww
ジルと他の人との関係は…
・ジルはロベールさんといると、少しだけ幼くなる
・ジルはアルバートをからかうのが好き
・ジルとゼノ様はお互いに信頼し合える関係
・ジルはノアにいつもすごく手を焼いている
・ジルは、シドの情報だとすごくモテる
・ジルはアランといると…少し複雑そうな表情をする
・ジルとクロードは仲が良いのか悪いのかよくわからない
1日遅れでジル本編読み始めました(*´∀`)
ユーリが活躍してました~
大した内容ではないけど、ちょいユーリネタバレ↓
朝寝ていると、誰かの声が聞こえてきます。
???「リナ様ー」
???「…このままだと襲っちゃうかもよ?」
物騒な言葉に飛び起きるプリンセスw
物騒な言葉に飛び起きるプリンセスw
ユーリ「なあんちゃって、おはようリナ様?」
安定のユーリに萌えました(*ノv`)
1話目から、ウインクしたり、喧嘩(?)を止めたりと大活躍のユーリでした♡
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:゚・:,。*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
恋の乱イベント「星の下きみと二人で」
フルコンしました♪後日談は6人中4人購入。
ネタバレ注意。
●伊達政宗編
政宗様と一緒に七夕祭りに行くことを約束します。
仙台は七夕で有名ですもんね。
仙台も北海道と同じく、8月7日が七夕だったかな。
成実によると、
政宗様が人嫌いなせいで、今まで七夕祭りに行けなかったそう。
政宗様はよく口をへの字にしますよね。
かわいいな(*ノv`)
子供の頃短冊に、『生まれ変わったら星になりたい』
と書いていたことをばらされる政宗様♡
真っ赤になって顔を隠す政宗様もかわいい(*ノv`)
政宗様の一番好きな星は、北極星。
「昔から憧れていた。いつも同じ場所で輝く北極星は、強いものに見えた」から。
そういう意味で、星になりたいと言っていたんですね。
政宗様なら、人々の指針になれますよー!
政宗様なら、人々の指針になれますよー!
「戦う者には必ず『待つ者』がいる」
「……戦で苦しむのはいつも『待つ者』の方だ」
そう言って、できるだけ戦を避けてきた政宗様ですが、
今回は止められず戦に向かうことに…。
政宗様のためにお守りを作って渡すと、
実は政宗様もお守りを作ってくれていたことを知ります。
同じことを考えていたなんて愛を感じる♡
器用で料理もできてしまう政宗様だけど、裁縫は苦手のようで。
「不恰好ですまないが……」
それなのに頑張ってお守りを作ってくださったんですね+:。(*´Д`*)゚.+:。
政宗様は叔父を助けに行ったため、挟み撃ちにあっているという知らせが届きます。
主人公ちゃんはお守りを抱きしめて無事を祈ります。
するとそこに政宗様の姿が!
「……ひなた」
「政宗、さま……?」
「ひなた……?」
「ま、政宗様……」
「……ああ」
「政宗様?」
「ああ」
「……っ、政宗様!」
うう良かった(´;ω;`)
翌日。
政宗様、成実、小十郎と一緒に、七夕祭りに行き、
それぞれ短冊に願い事を書いていきます。
政宗様、成実、小十郎と一緒に、七夕祭りに行き、
それぞれ短冊に願い事を書いていきます。
政宗様の短冊には、
『生まれ変わったら人になりたい』
星の次は人なんですね(^^;)
成実「おう…反応に困るわ。昔と同じで『星になりたい』ならいじりがいがあったのに」
確かにw
「昔の話は止めろ///」
そう言う成実の短冊は、
『癒しが欲しい』
これも反応に困る内容だ~
これも反応に困る内容だ~
意外にも疲れているんですね(´▽`;)
成実「待て、何で哀れみの目で見られなきゃならないんだ、心外だ!」
小十郎は過保護すぎる内容の短冊です。
『政宗様の願いが叶いますように』
ご自身の願いはないのかな…?w
「また『星になりたい』と願われたら、それこそ星に願うくらいしか私には出来ることが……」
「だから昔の話は止めろ!///」
政宗様が「生まれ変わったら人になりたい」と願っていたのは、
「俺は生まれ変わってもお前に会いたい。星になってしまったら、それが叶わなくなる」からだということです。
政宗様…!
後日談。
昼食を多く食べる政宗様に向かって、成実が言います。
「早食いの大食いは太るぞー。太ったら女にもてないぞ?」
(もてる必要はないが……ひなたに嫌われるのは困る)
たとえ政宗様が太っても、私は好きでいますよ♡
「お前、自分が女受けする顔なの自覚しろ。特に笑顔!」
本当そう!私も恋乱の中では政宗様の顔が一番好きです(*´v`*)
●真田幸村編
何度口づけても、何度契りを交わしても、まるで昨日が初夜のよう…
主人公ちゃんの言う通り、今も幸村はこの反応↓w
主人公ちゃんの言う通り、今も幸村はこの反応↓w
主人公ちゃんといたした翌朝、幸村は清々しい気持ちで目覚めます。
心も体も調子が良いようです(意味深)
一方の主人公ちゃんはなんだかぼんやり。
2人で眠った日の朝は、いつもこんな感じなので、幸村は心配します。
この時点で、読み手としては原因が分かっちゃったけどなあ…(´▽`;)
そんな主人公ちゃんを寝かせに行って戻ると、
才蔵さんと信玄様にからかわれます。
才蔵さんと信玄様にからかわれます。
才蔵「そのまま一緒に寝てくるかと思った」
信玄「昨日もまぐわったみたいだしな」
幸村「ぶはっ」
幸村「ぶはっ」
信玄様、なんでそんなことを知ってるんですかwww
まぐわった翌朝は、主人公ちゃんの元気がない…
幸村は信玄様(と才蔵さん)に、そのことを相談します。
正直、そんなことを他の人に相談されるのって微妙ですけどね(・∀・i)
信玄「元気がない?満足してねえってことか?」
ちょww
実際は明け方までしていたせいで、
主人公ちゃんが寝不足になっていただけということがわかりますw
明け方までって…幸村は○○なんですね!
ちなみに信玄様は腰が砕けるまでで、才蔵さんは淡泊だそうw
主人公ちゃんを寝かせてやりたいけど、抑えられないという幸村。
覚えたてだからなのかな(・∀・)?←
すると才蔵さんが言います。
覚えたてだからなのかな(・∀・)?←
すると才蔵さんが言います。
「自分でなんとかするしかないんじゃないの?」
「なんなら手伝おうか?」
えっ…な、何を…?
今夜は主人公ちゃんを寝かせてやろうと思い、幸村は我慢することにします。
大変だっただろうな(´▽`;)
翌朝、よく寝てすっきりとした主人公ちゃんに対し、絶不調な幸村の姿がw
昨日とは逆の状態になっています。
二律背反って感じですねw
●霧隠才蔵編
家康様が主人公ちゃんに銃を向けます。
「死ねよ、お人好し」
家康様、ほんと怖いな~本編どうなるんだろう(・ω・|l|)
そこに才蔵さんが助けに来ます。
「彼女のお人好しも、それに付き合っちゃう俺もね」
このシーン好きです(*^^*)
スチルも良かったし♪
今回のスチルはどれもいつも以上に素敵でした。
ただ光秀様はなんだか物足りなかったかな。
おかかのおにぎりを食べてるだけなので(´▽`;)







