相変わらず長いので、適当に流してください(´▽`;)
●イケメンシリーズ×ニコニコ
ニコニコにイケメンシリーズが出てたのは、
今回で3回目かな?
おいしそう。でもお高いんでしょう?
ドリンクは色だけでなく、フレバーもキャラをイメージしてるみたいです。
例えば、鷹司はまっすぐ真面目だからざくろという感じらしい。
ざくろ=まっすぐ…なのかな?
夏津のドリンクは、
ブルーキュラソー・パッションフルーツ・レモンソーダー。
甘酸っぱい人ってこと??
ドリンクの食レポを見る限りは、
あんまりおいしくないのかな~と思っちゃった(´▽`;)
マカロンは、「アイテムのマカロンで体力回復」とのこと╭(๑•̀ㅂ•́)و
そういう意味があったんですね。
缶バッジガチャ、人気のため完売したみたいですね。
今度再入荷されるとか…?
グッズは、立ち絵よりミニキャラの方がいいな(*‘∀‘)
グッズは、立ち絵よりミニキャラの方がいいな(*‘∀‘)
●イケメンシリーズ×AppBank Store
コラボグッズ、もうすぐ販売開始とのことです♪
●イケメンシリーズプレゼンツ 世界最高のプロポーズ
期間:2015年6月15日(月)~2015年6月30日(火)
7タイトル合同だから、また大変になりそうですね(´▽`;)
この前あった、100プリのtouchキャンペーンと同じだと思います。
はあ…ユーリに「タッチ、タッチ、ここにタッチ」したかった…(つд⊂)
夏津は絶対欲しい(*´∀`)
ちょこんと座ってる鷹司もかわいいな。
おおかわいい♡
ただユーリがいないんですよね~( ;∀;)
今回の幕末イベは初めて不参加です。
前回の記事に書いた通り、やる余裕がなくて(´・ω・`)
学生時代に友人から勧めれて、この小説をお借りしました。
最初はただエロいだけのつまらない恋愛話で、
「ちょw○○ちゃん(友人)、こんな小説を読んでるのw」
なんて思ったり←ヒドイ
面白い小説というよりは、驚く小説という感じかな。
こちらはまた別の友人に「慟哭おすすめだよ」と言われました。
長編なので、活字苦手な私には読むのが大変でしたw
*…*…*…*…*…*…*
クローズド・サークル(その場所んから出られない状況)ものです。
にほんブログ村
前回の記事に書いた通り、やる余裕がなくて(´・ω・`)
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:゚・:,。*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
乙女ゲームとは関係ない話ですが。
『イニシエーションラブ』が映画化されましたね。
去年の「しゃべくり」で、この小説が絶賛されていたんですよ。
そしたらその夜、
Amazonのランキングで急に1位になっていて驚きました。
影響力すごっ。
去年の「しゃべくり」で、この小説が絶賛されていたんですよ。
そしたらその夜、
Amazonのランキングで急に1位になっていて驚きました。
影響力すごっ。
- イニシエーション・ラブ (文春文庫)/文藝春秋

- ¥626
- Amazon.co.jp
学生時代に友人から勧めれて、この小説をお借りしました。
最初はただエロいだけのつまらない恋愛話で、
「ちょw○○ちゃん(友人)、こんな小説を読んでるのw」
なんて思ったり←ヒドイ
そしたら後で「えっ!?」と驚きの展開が。
アオリ文の通り、2度読んでしまいました。
表紙(文庫ではなくハードカバーの方)にもヒントがあったみたいですが。
揺れるまなざし、君は1000%、Yes-No、Lucky Chanceをもう一度
各章のタイトルには、曲名が使われてます。
揺れるまなざし、君は1000%、Yes-No、Lucky Chanceをもう一度
愛のメモリー、君だけに 、木綿のハンカチーフ、DANCE
夏をあきらめて、心の色、ルビーの指環、SHOW ME
昭和のお話なので、知らない曲が多いな。
きちんと歌えるのは、5曲だけだ(´・ω・)
面白い小説というよりは、驚く小説という感じかな。
映画化でどんな風に表現されているのだろう。
私は活字を読むと眠くなる人間なので、
漫画以外の本は苦手です(;´Д`)
それが『イニシエーション・ラブ』をきっかけに、
叙述トリックものにハマり、少しずつ読むようにはなりました。
ちなみに全部図書館で借りました。(ケチだから買わないw)
どんでん返しのある小説をいくつか紹介φ(・ω・ )
ネタバレしないように、簡単にだけですが。
*…*…*…*…*…*…*
- 慟哭 (創元推理文庫)/東京創元社

- ¥802
- Amazon.co.jp
こちらはまた別の友人に「慟哭おすすめだよ」と言われました。
私の頭の中には真っ先に、
「一晩中泣いて泣いて泣いて」の工藤静香が浮かんできたw
本書は、連続幼女誘拐事件と宗教のお話です。
お話としては面白かったけど、
どんでん返しについては分かる人にはすぐ分かってしまうかも。
*…*…*…*…*…*…*
- 葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫)/文藝春秋

- ¥724
- Amazon.co.jp
長編なので、活字苦手な私には読むのが大変でしたw
初っ端からエロい…(;´∀`)
お話は、保険金詐欺事件と恋愛が軸となっています。
私が読んだ叙述トリックものでは、このどんでん返しが一番驚いた!
読んだら、驚くこと間違いなしです。
読んだら、驚くこと間違いなしです。
読者を騙すのがうまいなあ、もう!
*…*…*…*…*…*…*
- ハサミ男 (講談社文庫)/講談社

- ¥810
- Amazon.co.jp
これも映画化されています。確かトヨエツが出てた。
猟奇殺人の犯人である「ハサミ男」が主人公です。
ちょっと内容が気持ち悪いかも…
どんでん返しには驚きますが、「あ、そうだったのか~」という感じ。
クローズド・サークル(その場所んから出られない状況)ものです。
金田一少年でもよくありますよね。
このシチュエーションになると、とても怖い(;´Д`)
自分がその場にいたらどうしよう…なんて考えたりしちゃう。
自分がその場にいたらどうしよう…なんて考えたりしちゃう。
アオリ文は、『衝撃の一行』。
叙述トリックに慣れてしまったせいか、
このトリックに気付いてしまいました(´▽`;)
気付かなかったら、その一行にかなり驚いたと思う。
正統派な叙述トリックものだと思うので、おすすめできるかな。
私のように騙されるのが好きな人は、
図書館かどこかで借りて読んでみてください(*^▽^)/
正統派な叙述トリックものだと思うので、おすすめできるかな。
私のように騙されるのが好きな人は、
図書館かどこかで借りて読んでみてください(*^▽^)/









